Veritas In Silico(130A)のソフトウエアの推移 - 全期間
個別
- 2022年12月31日
- 110万
- 2023年9月30日 -52%
- 52万
- 2023年12月31日 -16.67%
- 44万
- 2024年3月31日 -6.36%
- 41万
- 2024年6月30日 -7.04%
- 38万
- 2024年9月30日 -7.57%
- 35万
- 2024年12月31日 -8.19%
- 32万
- 2025年3月31日 -8.62%
- 29万
- 2025年6月30日 +71.72%
- 51万
- 2025年9月30日 -8.24%
- 46万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2026/03/23 10:36
当社の事業は創薬プラットフォーム事業のみの単一事業であり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として全社を1つの資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社 事業用資産 工具、器具及び備品・特許権 9,926 新川崎研究所 事業用資産 工具、器具及び備品・ソフトウエア 1,725 新潟研究所 事業用資産 工具、器具及び備品・ソフトウエア 19,666
当社は当事業年度まで、継続的に営業損失が発生し、営業キャッシュ・フローがマイナスとなっており、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 特許権 8年2026/03/23 10:36
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 少額減価償却資産