イタミアート(168A)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年1月31日
- 4720万
個別
- 2023年1月31日
- 481万
- 2024年1月31日 +345.01%
- 2142万
- 2025年1月31日 +50%
- 3214万
- 2026年1月31日 +46.86%
- 4720万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/04/27 15:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年1月31日) 当事業年度(2026年1月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 26,023千円 28,700千円 繰延税金負債合計 △12,538 〃 △8,512 〃 繰延税金資産の純額 32,140 〃 47,202 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/04/27 15:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が247,404千円発生しております。その主な内容は、東京ネオプリント株式会社を子会社化したことに伴う連結子会社の時価評価差額に係る評価性引当額89,080千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額112,541千円を認識したことによるものであります。当連結会計年度(2026年1月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 112,541千円 繰延税金負債合計 △43,132 繰延税金資産の純額 12,583 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成しております。連結財務諸表の作成にあたっては、過去の実績や状況等を基に合理的と考えられる見積り及び判断を一部の箇所に用いておりますが、見積りの不確実性により実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。特に以下の事項については、経営者の会計上の見積りの判断が経営成績等に重要な影響を及ぼすと考えております。2026/04/27 15:21
(繰延税金資産)
繰延税金資産は、将来の課税所得を合理的に見積って、回収可能性を慎重に検討し計上しております。将来の課税所得の見積額に変更が生じた場合、繰延税金資産が増額又は減額する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/04/27 15:21
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額