- 168A
- 2026/09/04
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 9.55倍
- 2025年以降
- 6.8-20.03倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2025年以降
- 0.87-2.63倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 12.56%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イタミアート(168A)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年7月31日
- 20億8970万
個別
- 2024年7月31日
- 18億728万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/04/27 15:21
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、中間連結会計期間の関連する各項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,089,703 4,761,203 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 153,483 212,556 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/04/27 15:21
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/04/27 15:21
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント ラクスル株式会社 774,041 SP商材の企画・制作・販売 - #4 事業等のリスク
- ② 顧客獲得の鈍化について(発生可能性:中、発生する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:大)2026/04/27 15:21
当社グループの売上高は、当社のECサイトへの流入数、成約率、客単価、LTV(顧客生涯価値:顧客が生涯を通じて企業にもたらす利益)により変動します。当社はマーケティング手法別に効果測定を行いつつ、新規ユーザーの獲得、既存ユーザーへの追加販売、既存ユーザーの離脱防止を図る施策を継続的に実施しております。上記に挙げたような各種事業KPIについてはこれまで安定的に推移・改善してきておりますが、社会・経済情勢による顧客ニーズの変化、他の事業者との競合の激化、当社のマーケティング手法が効果的でない等の要因によって当社の登録ユーザー数の伸びが従来と比べて低いものとなった場合には、売上高の増加ペースが鈍ること、もしくはマーケティング費用が上昇することにより、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 検索エンジンの検索順位アルゴリズムの変更について(発生可能性:高、発生する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:大) - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の額及びその算定方法2026/04/27 15:21
(概算額の算定方法)売上高 725,478千円 営業利益(△は損失) △13,661千円 経常利益(△は損失) △15,498千円 税金等調整前当期純利益(△は損失) △23,900千円 親会社株主に帰属する当期純利益(△は損失) △23,653千円 1株当たり当期純利益(△は損失) △16.09円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は、SP商材の企画・制作・販売の単一セグメントであり、主要な財又はサービスの種類別に分析した収益は、以下のとおりであります。2026/04/27 15:21
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,761,203
収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/04/27 15:21
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (ECサイト別(キングシリーズ)売上)2026/04/27 15:21
(注)ECサイト別(キングシリーズ)売上高の合計には、卸販売事業等の売上高が含まれていないため、損益計算書の売上高と一致しません。
② 集客数・成約率・リピート率の維持・向上 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、東京ネオプリント株式会社の決算日は12月31日であり、同社の株式の取得日を2025年6月30日としているため、当連結会計年度は東京ネオプリント株式会社の2025年7月1日から2025年12月31日までの6か月間を連結しております。2026/04/27 15:21
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,761,203千円、営業利益は216,602千円、経常利益は224,435千円、親会社株主に帰属する当期純利益は151,367千円となりました。
また、当社グループの事業におけるセグメントはSP商材の企画・制作・販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/04/27 15:21
前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 22,860千円 仕入高 -千円 11,117千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/04/27 15:21
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。