情報戦略テクノロジー(155A)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年6月30日
- 36億3582万
- 2026年6月30日 +33.15%
- 48億4107万
個別
- 2024年6月30日
- 28億1929万
有報情報
- #1 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2026/08/13 15:35
当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 3,635,828 外部顧客への売上高 3,635,828
(注)当社グループの報告セグメントはDX関連事業のみであります。その他の事業セグメントは開示の重要性が乏しいため、セグメントごとの記載を省略しております。金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 4,841,075 外部顧客への売上高 4,841,075 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはM&Aを重要な経営戦略として位置づけております。2026年4月に株式を取得した株式会社ピープルドットにおいては、早期のシナジー最大化を実現すべく迅速なPMIを遂行しております。加えて、当中間連結会計期間末後である2026年8月13日開催の取締役会において、株式会社Flybyおよび株式会社Flyby Managementの株式取得を決議いたしました。これらを通じ、グループ全体の収益基盤の強化、ならびにコスト構造の最適化による業務効率化を推進し、中長期的な企業価値の最大化に邁進してまいります。2026/08/13 15:35
これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高4,841,075千円(前年同期比33.1%増)、営業利益351,879千円(前年同期比119.5%増)、経常利益337,765千円(前年同期比120.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益187,086千円(前年同期比131.1%増)となりました。なお、当社グループにおける報告セグメントはDX関連事業のみであり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載は省略しております。
(2)財政状態の状況