有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ 貸借対照表2024/03/18 15:00
ロ 損益計算書(単位:千円) 無形固定資産 ソフトウエア 1,840 880 商標権 3,500 3,456
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/18 15:00
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、関係会社に対する貸倒引当金繰入限度超過額に係る評価性引当額の減少であります。前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 貸倒引当金 40,856 610 ソフトウエア 1,377 15,387 役員退職慰労引当金 - 12,248
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/18 15:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2021年12月31日) 賞与引当金 16,099 ソフトウエア 22,300 繰越欠損金(注) 52,704
- #4 連結損益計算書関係(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2024/03/18 15:00
(2)減損に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 案件管理システム ソフトウエア
当社グループは、当初予定していた収益が見込めないサービスに係るソフトウエアについて、減損損失を認識しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産2024/03/18 15:00
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/18 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 減損損失 59,518 ソフトウエア 2,800
当社グループでは、DX関連事業を営むため子会社においてソフトウエア開発を進めておりました。減損の判定にあたっては、管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っております。ソフト開発を行っている連結子会社は、当連結会計年度まで継続的に営業損益がマイナスになっていることから、減損の兆候があるものと判断し、減損損失の計上の要否について検討を行いました。検討の結果、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ると判断したため、減損損失を認識しております。当該割引前将来キャッシュ・フローは取締役会で承認された事業計画を基礎として算定しておりますが、当該事業計画は、将来の契約件数、契約当たりの売上金額等に一定の仮定を用いて策定しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2024/03/18 15:00
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準