- 157A
- 2026/09/28
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2024年以降
- 赤字-105.01倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.34倍
- 2024年以降
- 0.9-6.63倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年6月30日
- -690万
- 2026年6月30日 -556.01%
- -4532万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,090,817千円(前年同期比94,326千円減少)となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/09/28 16:53
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は45,324千円(前連結会計年度は6,909千円の使用)となり、支出が38,414千円増加いたしました。これは主に、当連結会計年度において、税金等調整前当期純損失362,335千円、契約負債の増加245,311千円が生じたことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/09/28 16:53
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「売上債権の増減額(△は増加)」に含めて表示しておりました「契約負債の増減額(△は減少)」、並びに「その他の資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しておりました「未収消費税等の増減額(△は増加)」及び「立替金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「売上債権の増減額(△は増加)」△24,072千円は「売上債権の増減額(△は増加)」△44,360千円及び「契約負債の増減額(△は減少)」20,287千円に、「その他の資産の増減額(△は増加)」△19,862千円は「未収消費税等の増減額(△は増加)」△18,017千円、「立替金の増減額(△は増加)」36千円及び「その他の資産の増減額(△は増加)」△1,881千円に、それぞれ組み替えております。