- 156A
- 2026/09/11
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 13.02倍
- 2024年以降
- 8.44-17.73倍
(2024-2025年) - PBR
- 3.42倍
- 2024年以降
- 2.46-5.68倍
(2024-2025年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 26.24%
- ROA 予
- 9.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2023年8月31日
- 1億6850万
- 2024年8月31日 +54.6%
- 2億6051万
個別
- 2023年8月31日
- 1409万
- 2024年8月31日 -75.24%
- 349万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- M&A実施時には、将来の収益性について十分に精査・検討を行ってまいります。また、当該資産において減損の兆候が見られた場合、減損テストを行っております。当社グループでは該当する事業の業績を定期的にモニタリングし、早期にリスクを把握することで、懸念事項に対して適時適切に対応してまいります。2024/11/28 15:30
(14)繰延税金資産の回収可能性について
[リスクの内容と顕在化した際の影響] - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/11/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年8月31日) 当事業年度(2024年8月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 3,954千円 -千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/11/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が、168,309千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において繰越欠損金に係る評価性引当額が142,979千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)1 230,708千円 237,306千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ271,241千円増加し、1,957,071千円となりました。主な要因は、電子記録債権が251,111千円減少した一方、現金及び預金が507,733千円増加したこと等によるものです。2024/11/28 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ351,105千円増加し、1,302,957千円となりました。主な要因は、キャンドルウィック株式会社の取得等によりのれんが105,825千円、繰延税金資産が92,008千円、敷金及び保証金が74,742千円増加したこと等によるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ622,347千円増加し、3,260,029千円となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/11/28 15:30
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額