- 151A
- 2026/10/09
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 8.01倍
- 2024年以降
- 8.4-32.51倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2024年以降
- 1.72-6.1倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.79%
- ROA 予
- 12.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2025/09/24 15:30
【関連情報】(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業等であります。 4.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。 5.当社が保有する固定資産「クラフトホテル瀬戸内」に関して、今後の収益性の見通しを慎重に検討した結果、減損の兆候が認められると判断し、減損損失109,871千円を特別損失に計上しました。
前事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 2025/09/24 15:30
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業等であります。 4.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。 5.当社が保有する固定資産「クラフトホテル瀬戸内」に関して、今後の収益性の見通しを慎重に検討した結果、減損の兆候が認められると判断し、減損損失109,871千円を特別損失に計上しました。 - #3 事業等のリスク
- 各リスクの発生可能性、影響度については、下表のとおりであります。2025/09/24 15:30
1.事業環境に関するリスク分類 リスク 発生時期 発生可能性 影響度 (4)配当政策について 特定時期なし 低 小 (5)固定資産の減損について 特定時期なし 低 中 4.その他のリスク (1)ストック・オプション制度による株式価値の希薄化について 数年以内 中 中 (2)資金使途について 特定時期なし 低 小 (3)当社株式の流動性について 特定時期なし 低 中
(1) 景気の変動と雇用情勢について - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/09/24 15:30前事業年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当事業年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)ソフトウエア 3,766 千円 6,426 千円 工具、器具及び備品 746 〃 288 〃 建物及び構築物 3,846 〃 ― 〃 車両運搬具 ― 〃 282 〃 建設仮勘定 ― 〃 23,841 〃 合計 8,359 千円 30,839 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/09/24 15:30 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は下記のとおりであります。2025/09/24 15:30
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/09/24 15:30
- #8 減損損失に関する注記
- 当社は、固定資産の減損損失の検討にあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を各支店及び施設単位としており、当該単位で減損の兆候の有無を判定しております。減損の兆候が認められた場合、各支店及び施設の将来キャッシュ・フローを見積り、各支店及び施設単位の割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る各支店及び施設については、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失としております。2025/09/24 15:30
当事業年度において、香川県東かがわ市で宿泊事業を展開するクラフトホテル瀬戸内に関して、実績が事業計画を大幅に下回っており、今後の収益性を慎重に検討した結果、減損の兆候が認められると判断し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額109,871千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/24 15:30
(注) 評価性引当額の変動の主な要因は、減損損失の計上に係る評価性引当額の増加であります。(単位:千円) 資産除去債務 15,430 〃 23,575 〃 固定資産除却損 ― 〃 8,246 〃 フリーレント賃料 5,070 〃 3,045 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度は、先行投資フェーズから収益化フェーズへの転換期となりました。既存グランピング施設の認知度向上や、オペレーションの最適化といった取り組みを推進した結果、売上高は前期比で61.2%の増加となりました。2025/09/24 15:30
一方で、当社が保有・運営する「クラフトホテル瀬戸内」に関しては、当初計画から見た実績の進行状況に乖離が生じており、今後の収益性の見通しを慎重に検討した結果、減損の兆候が認められると判断し、減損損失109,871千円を特別損失に計上いたしました。また、将来の使用見込みがなくなった東かがわ市にて使用する固定資産の除却に伴い、固定資産除却損23,841千円を特別損失に計上いたしました。
以上の結果として、当セグメントの売上高は792,118千円(前期比61.2%増)となり、セグメント利益(営業利益)は5,772千円(前期は260,980千円の営業損失)となりました。 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/09/24 15:30
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 期首残高 22,016 千円 50,394 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 32,338 〃 16,698 〃 資産除去債務の履行による減少額 △4,277 〃 △1,028 〃 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/09/24 15:30
1.固定資産の減損
(1) 財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2025/09/24 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 重要な契約等(連結)
- (3)分割する資産、負債の項目及び金額(2025年6月期)2025/09/24 15:30
<株式会社ダイブ分割準備会社1号>
(注)上記金額は、2025年6月30日現在の貸借対照表を基準として算出しているため、実際に承継される額は、上記金額に効力発生日までの増減を調整した数値となります。資産 負債 流動資産 1,127百万円 流動負債 ― 固定資産 121百万円 固定負債 ― 合計 1,248百万円 合計 ―
<株式会社ダイブ分割準備会社2号>
(注)上記金額は、2025年6月30日現在の貸借対照表を基準として算出しているため、実際に承継される額は、上記金額に効力発生日までの増減を調整した数値となります。資産 負債 流動資産 34百万円 流動負債 ― 固定資産 657百万円 固定負債 ― 合計 692百万円 合計 ―