固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 62億15万
- 2025年6月30日 +121.87%
- 137億5654万
個別
- 2024年6月30日
- 61億5252万
- 2025年6月30日 +123.04%
- 137億2232万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額62,432千円は、本社減価償却費等であります。2025/09/26 13:18
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額347,993千円は、本社設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,372,209千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額4,335,418千円は、本社資産等であります。
(3)減価償却費の調整額72,090千円は、本社減価償却費等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額65,920千円は、本社設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/26 13:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/09/26 13:18
有形固定資産 主として、分散型エネルギー事業における受変電設備(機械及び装置)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/09/26 13:18
7.取得原価の配分流動資産 1,975,522 千円 固定資産 5,932,209 千円 資産合計 7,907,732 千円
当連結会計年度末において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/26 13:18
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/09/26 13:18前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)その他 2,017 千円 - 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/09/26 13:18前連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)建物 2,544 千円 - 千円 機械及び装置 - 千円 - 千円 その他 9,547 千円 - 千円 計 12,091 千円 - 千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/09/26 13:18 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/09/26 13:18
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2025年1月31日に株式を取得し、同日に当社を存続会社、株式会社AREマンション一括受電355を消滅会社とする吸収合併により引き継いだ資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2025/09/26 13:18
(注)株式の取得価額には株式譲渡契約に基づく運転資本等調整額を含めております。流動資産 1,975,522 千円 固定資産 5,932,209 千円 流動負債 942,958 千円 - #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の譲渡により連結子会社でなくなった合同会社リネッツ(現:MHCリニューアブルネットワークス株式会社)に関する、支配喪失時の資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2025/09/26 13:18
なお、流動資産には現金及び現金同等物が含まれており、「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出」に計上しております。流動資産 169,721 千円 固定資産 1,128,925 千円 資産合計 1,298,646 千円
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は13,306,854千円となり、前連結会計年度末に比べ1,987,539千円増加しております。これは主に現金及び預金が465,398千円減少した一方で、売掛金及び契約資産が2,491,154千円増加したこと等によるものであります。2025/09/26 13:18
また、当連結会計年度末における固定資産は13,756,545千円となり、前連結会計年度末に比べ7,556,394千円増加しております。これは主に機械及び装置が5,238,636千円増加したこと及びのれんの計上2,078,510千円によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は27,063,399千円となり、前連結会計年度末に比べ9,543,934千円増加しております。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度の財務諸表を作成するにあたり、当社が行った重要な会計上の見積り及び使用した仮定は次のとおりであります。見積りの基礎となる仮定は継続的に見直しております。見積りの変更による影響は、見積りを変更した期間及び将来の期間において認識しております。なお、これらの見積り及び仮定に関する不確実性により、将来の期間において資産の帳簿価額に対して重要な修正が求められる結果となる可能性があります。2025/09/26 13:18
(1)有形固定資産及び無形固定資産の減損
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結財務諸表を作成するにあたり、当社グループが行った重要な会計上の見積り及び使用した仮定は次のとおりであります。見積りの基礎となる仮定は継続的に見直しております。見積りの変更による影響は、見積りを変更した期間及び将来の期間において認識しております。なお、これらの見積り及び仮定に関する不確実性により、将来の期間において資産の帳簿価額に対して重要な修正が求められる結果となる可能性があります。2025/09/26 13:18
(1)有形固定資産及び無形固定資産の減損
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/09/26 13:18
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)