- 205A
- 2026/09/15
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 5.61倍
- 2025年以降
- 4.9-66.48倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2025年以降
- 0.97-3.91倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 5.35%
- ROE 予
- 28.68%
- ROA 予
- 4.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ロゴス HD(205A)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2022年5月31日
- 11億8575万
- 2023年5月31日
- -1億1851万
- 2024年5月31日
- 13億9134万
- 2025年5月31日 -64.98%
- 4億8726万
- 2026年5月31日 +197.46%
- 14億4941万
個別
- 2022年5月31日
- 8億4402万
- 2023年5月31日 -98.98%
- 862万
- 2024年5月31日 +999.99%
- 10億4500万
- 2025年5月31日 -94.56%
- 5685万
- 2026年5月31日 +355.36%
- 2億5889万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループでは、上記リスクに対して、注文住宅の着工時期及び分譲住宅の引渡時期の平準化を図ることにより、季節的変動を抑制しております。2026/08/26 14:25
当連結会計年度における四半期ごとの売上高、売上総利益及び営業利益の推移は下記のとおりです。
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標等2026/08/26 14:25
当社グループでは、安定的に成長投資資金を調達できる強固な財務基盤の確保を目指すために、「引渡棟数」、「営業利益」及び「当期純利益」をKPI(Key Performance Indicator)と設定して、経営状況の管理を行っております。
また、サステナビリティ経営を推進する上での重要課題(マテリアリティ)に対しても、経営目標を設定し、計画的な取り組みを推進すべく検討しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下において、当社グループは制度改正や審査遅延の影響を踏まえ、設計体制の強化や申請資料の事前精査、施工スケジュールの見直し等を通じ、安定的な住宅供給体制の整備に努めてまいりました。加えて、成長戦略の一環として、2025年5月に愛知県名古屋市に新店舗を開設し、同年6月から8月にかけて北海道旭川市・中標津町・千歳市において店舗のリニューアルを実施しました。さらに、2025年10月には三重県四日市市に、2026年2月には北海道札幌市にそれぞれ新店舗を開設するなど、今後も積極的な成長投資を推進し、エリア拡大及びシェア拡大による引渡棟数の増加を通じて、売上規模の拡大を目指してまいります。2026/08/26 14:25
以上の結果、当社グループの連結経営成績は、坂井建設株式会社のグループインに加え、前期までにオープンした新店舗が今期の収益に寄与し始めたこと等により、引渡棟数が増加したことから、売上高49,502,925千円(前年同期比36.5%増)、販売費及び一般管理費は7,409,838千円(前年同期比27.3%増)、営業利益は1,449,416千円(前年同期比197.5%増)、経常利益は1,326,455千円(前年同期比228.0%増)、税金等調整前当期純利益は1,283,739千円(前年同期比227.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は799,580千円(前年同期比300.1%増)となりました。
なお、当社グループの事業は、住宅販売事業及びこれに付随する事業がほとんどを占めており、実質的に単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略いたします。 - #4 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
当連結会計年度より、連結子会社である坂井建設株式会社の決算日を12月31日から5月31日に変更し連結決算日と同一としております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度における当該連結子会社の会計期間は14ヶ月となっており、決算期変更に伴う影響額は連結損益計算書を通じて調整しております。なお、当該子会社の2025年4月1日から2025年5月31日の売上高は1,075,700千円、営業損失は11,762千円、経常損失及び税金等調整前当期純損失は4,086千円であります。2026/08/26 14:25 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)2026/08/26 14:25
当連結会計年度より、連結子会社である坂井建設株式会社の決算日を12月31日から5月31日に変更し連結決算日と同一としております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度における当該連結子会社の会計期間は14ヶ月となっており、決算期変更に伴う影響額は連結損益計算書を通じて調整しております。なお、当該子会社の2025年4月1日から2025年5月31日の売上高は1,075,700千円、営業損失は11,762千円、経常損失及び税金等調整前当期純損失は4,086千円であります。
4 会計方針に関する事項