営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- -1億1851万
- 2024年5月31日
- 13億9134万
個別
- 2023年5月31日
- 862万
- 2024年5月31日 +999.99%
- 10億4500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループでは、上記リスクに対して、注文住宅の着工時期及び分譲住宅の引渡時期の平準化を図ることにより、季節的変動を抑制しております。2024/08/30 11:39
当連結会計年度における四半期ごとの売上高、売上総利益及び営業利益の推移は下記のとおりです。
- #2 役員報酬(連結)
- ウ.業績連動報酬等の算定方法の決定に関する方針2024/08/30 11:39
業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標を反映した金銭報酬とし、各事業年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて、他社水準等を考慮のうえ、指名・報酬委員会による答申を得て、取締役会決議により決定し、当該事業年度の定時株主総会終了後、1ヶ月以内に支給する。
エ.金銭報酬の額、業績連動報酬等の額又は非金銭報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標等2024/08/30 11:39
当社グループでは、安定的に成長投資資金を調達できる強固な財務基盤の確保を目指すために、「引渡棟数」、「営業利益」及び「当期純利益」をKPI(Key Performance Indicator)と設定して、経営状況の管理を行っております。
また、サステナビリティ経営を推進する上での重要課題(マテリアリティ)に対しても、経営目標を設定し、計画的な取り組みを推進すべく検討しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおり、主な経営指標として「引渡棟数」、「営業利益」及び「当期純利益」を重視しております。その中でも特に「引渡棟数」が重要であると考えており、「引渡棟数」の指標の推移は以下のとおりであります。2024/08/30 11:39
2023年5月期 2024年5月期 前年同期比 引渡棟数(棟) 937 1,037 110.7% 営業利益又は営業損失(△)(百万円) △118 1,391 - 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △80 890 -