訂正有価証券届出書(新規公開時)
(税効果会計関係)
前事業年度(2022年10月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
該当事項はありません。
当事業年度(2023年10月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
該当事項はありません。
前事業年度(2022年10月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当事業年度 (2022年10月31日) | |
| 繰延税金資産 | |
| 減損損失 | 118,786千円 |
| 契約負債 | 45,960 |
| 資産除去債務 | 30,672 |
| 減価償却費 | 17,688 |
| 未払事業税等 | 13,825 |
| 賞与引当金 | 4,574 |
| その他 | 1,349 |
| 繰延税金資産小計 | 232,859 |
| 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 | △8,667 |
| 評価性引当額小計 | △8,667 |
| 繰延税金資産合計 | 224,191 |
| 繰延税金負債 | |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △17,290 |
| 保険積立金 | △2,160 |
| 繰延税金負債合計 | △19,450 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 204,740 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 当事業年度 (2022年10月31日) | |
| 法定実効税率 | 33.75% |
| (調整) | |
| 評価性引当額の増減 | △4.86 |
| 住民税均等割 | 11.91 |
| 法人税特別控除 | △18.33 |
| 税務調査等による影響 | 4.47 |
| 中小法人等の軽減税率適用 | △1.34 |
| その他 | △0.30 |
| 税効果会計適用後の法人税等の負担率 | 25.30 |
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
該当事項はありません。
当事業年度(2023年10月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当事業年度 (2023年10月31日) | |
| 繰延税金資産 | |
| 減損損失 | 97,830千円 |
| 契約負債 | 60,515 |
| 資産除去債務 | 39,957 |
| 未払事業税等 | 28,092 |
| 減価償却費 | 22,429 |
| 賞与引当金 | 6,662 |
| その他 | 3,870 |
| 繰延税金資産小計 | 259,357 |
| 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 | △17,152 |
| 評価性引当額小計 | △17,152 |
| 繰延税金資産合計 | 242,204 |
| 繰延税金負債 | |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △23,262 |
| その他 | △3,654 |
| 繰延税金負債合計 | △26,917 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 215,287 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
該当事項はありません。