純資産
個別
- 2022年10月31日
- 43億9071万
- 2023年10月31日 +41.25%
- 62億196万
- 2024年10月31日 +46.66%
- 90億9599万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- なお、本契約の一部には、貸借対照表の純資産の部の金額や損益計算書の営業損益より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。2025/01/29 15:30
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、17,479,018千円となり、前事業年度末に比べ5,880,826千円増加いたしました。2025/01/29 15:30
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は9,095,992千円となり、前事業年度末に比べ2,894,027千円増加いたしました。これは主に、当事業年度において当期純利益2,797,078千円を計上したことに伴い利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 6.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/01/29 15:30
(注)A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。前事業年度(2023年10月31日) 当事業年度(2024年10月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,201,964 9,095,992 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,695,294 17,302 (うち新株予約権(千円)) (19,299) (17,302)
また、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産について普通株式と同様の権利を持つことから、1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式と同様の株式としております。