無形固定資産
連結
- 2023年1月31日
- 8516万
- 2024年1月31日 +296.65%
- 3億3779万
- 2024年7月31日 +24.05%
- 4億1903万
個別
- 2023年1月31日
- 1130万
- 2024年1月31日 +757.23%
- 9689万
有報情報
- #1 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は324,785千円であり、重要な設備の除却又は売却はありません。2024/11/21 15:30
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
第9期中間連結会計期間(自 2024年2月1日 至 2024年7月31日) - #2 連結損益計算書関係(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)2024/11/21 15:30
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。場所 用途 種類 金額 Terra Inspectioneering B.V.(オランダ) その他 のれん 134,885 千円 Terra Inspectioneering B.V.(オランダ) 事業用資産 無形固定資産(その他) 31,072 千円
(1) 減損損失に至った経緯 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 4~12年2024/11/21 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/21 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報連結財務諸表計上額 有形固定資産 439,559 無形固定資産 337,791
固定資産のグルーピングは、主として事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行い、将来の使用が見込まれない遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしており、連結子会社については会社単位を基礎としております。減損の兆候の判定は、営業活動から生ずる損益の継続的なマイナスや事業計画内容と比較しての営業損益の下振れの乖離等によって減損の兆候が存在するか判定しております。上記判定により減損の兆候が認められる場合は、将来の事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否の判定を行っております。上記判定の結果、当連結会計年度末におきましては、のれん(Unifly NV)について減損損失434,635千円を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 車両運搬具 6年2024/11/21 15:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。