- 277A
- 2026/09/11
- 時価
- 514億円
- PER 予
- 15.1倍
- 2025年以降
- 17.05-38.43倍
(2025-2026年) - PBR
- 6.67倍
- 2025年以降
- 5.49-12.74倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 44.16%
- ROA 予
- 28.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グロービング(277A)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年11月30日
- 49億8400万
- 2025年11月30日 +27.55%
- 63億5700万
有報情報
- #1 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.分割会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績2026/08/26 15:30
(注)承継会社は、2026年7月15日設立であるため、直前事業年度の財政状態及び経営成績はありません。2026年5月期 グロービング株式会社 純資産額 7,920,410 千円 総資産額 10,678,741千円 1株当たり純資産額 277円75銭 売上高 10,941,332 千円
5.分割する事業部門の概要 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 企業結合は取得法を用いて会計処理しています。取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債及び当社が発行する資本性金融商品の取得日の公正価値の合計として測定され、該当する場合は条件付対価を取得対価に含めております。2026/08/26 15:30
のれんは、移転された対価、被取得企業の非支配持分の金額、及び取得企業が従来保有していた被取得企業の資本持分の公正価値の合計が、取得した識別可能な資産及び負債の正味価額を上回る場合にその超過額として測定しています。反対に下回る場合には、直ちに連結損益計算書において純損益として計上しています。非支配持分を公正価値で測定するか、又は識別可能な純資産の認識金額の比例持分で測定するかについては、企業結合ごとに選択しています。
仲介手数料、弁護士費用、デュー・デリジェンス費用等の、企業結合に関連して発生する取引費用は、発生時に費用処理しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/08/26 15:30
② 要約連結損益計算書及び要約連結包括利益計算書(日本基準)前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 純資産の部 株主資本 5,757,878 8,021,402
要約連結損益計算書