有価証券届出書(新規公開時)
④ 指標及び目標
当社は、マテリアリティ「Fine Today & Tomorrow」内の重点領域である「ガバナンスの原則」、「ピープル」、「共栄」、「プラネット」それぞれについてKPIを設定し、リスクマネジメント委員会、倫理・コンプライアンス委員会、サステナビリティ委員会及び取締役会、事業部門との連携のもとPDCAサイクルを回すことで、着実に取組みを推進しております。(KPIはマテリアリティの改定に伴い現在作成中です。)
2024年12月には、こうした取組みにより、当社の2023年度実績に対し、EcoVadis社のサステナビリティ評価において「ゴールド」を獲得しました(「ゴールド」獲得は2年連続)。本評価は、国際的なサステナビリティ規格に基づいたEcoVadis社独自の評価基準によって、団体・企業のサステナビリティを「環境」「労働と人権」「倫理」「持続可能な資材調達」のテーマで包括的に評価するものです。なお「ゴールド」は評価対象企業の上位5%に当たる企業が認定され、当社はその中でも上位3%にランクインされました。
当社は、マテリアリティ「Fine Today & Tomorrow」内の重点領域である「ガバナンスの原則」、「ピープル」、「共栄」、「プラネット」それぞれについてKPIを設定し、リスクマネジメント委員会、倫理・コンプライアンス委員会、サステナビリティ委員会及び取締役会、事業部門との連携のもとPDCAサイクルを回すことで、着実に取組みを推進しております。(KPIはマテリアリティの改定に伴い現在作成中です。)
2024年12月には、こうした取組みにより、当社の2023年度実績に対し、EcoVadis社のサステナビリティ評価において「ゴールド」を獲得しました(「ゴールド」獲得は2年連続)。本評価は、国際的なサステナビリティ規格に基づいたEcoVadis社独自の評価基準によって、団体・企業のサステナビリティを「環境」「労働と人権」「倫理」「持続可能な資材調達」のテーマで包括的に評価するものです。なお「ゴールド」は評価対象企業の上位5%に当たる企業が認定され、当社はその中でも上位3%にランクインされました。