有価証券届出書(新規公開時)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識し、売上原価に含めている棚卸資産の金額は、前々連結会計年度、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ37,273百万円、41,127百万円及び45,048百万円です。
また、費用として認識し、売上原価に含めている棚卸資産の評価減の金額は、前々連結会計年度、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,213百万円、1,910百万円及び1,254百万円です。なお、前々連結会計年度、前連結会計年度及び当連結会計年度において重要な評価減の戻入れはありません。
有利子負債の担保に供している資産の金額は、注記「17.借入金(3)」に記載しております。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||||
| 移行日 (2022年1月1日) | 前々連結会計年度 (2022年12月31日) | 前連結会計年度 (2023年12月31日) | 当連結会計年度 (2024年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 12,621 | 15,850 | 17,831 | 19,718 |
| 仕掛品 | - | - | 1,012 | 1,153 |
| 原材料及び貯蔵品 | - | - | 3,465 | 3,182 |
| 合計 | 12,621 | 15,850 | 22,309 | 24,053 |
費用として認識し、売上原価に含めている棚卸資産の金額は、前々連結会計年度、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ37,273百万円、41,127百万円及び45,048百万円です。
また、費用として認識し、売上原価に含めている棚卸資産の評価減の金額は、前々連結会計年度、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,213百万円、1,910百万円及び1,254百万円です。なお、前々連結会計年度、前連結会計年度及び当連結会計年度において重要な評価減の戻入れはありません。
有利子負債の担保に供している資産の金額は、注記「17.借入金(3)」に記載しております。