純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年5月31日
- 4052万
- 2023年5月31日 +118.15%
- 8839万
- 2024年5月31日 +184.84%
- 2億5178万
- 2024年11月30日 +42.39%
- 3億5852万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 4.満期日までの期間に対応した国債の利回りであります。2025/03/21 15:30
第3回新株予約権、第4回新株予約権及び第5回新株予約権の公正な評価単価は、本源的価値によっております。また、本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方式は、第3回新株予約権においては、類似業種比準方式及び純資産価額方式の折衷方式に、第4回新株予約権及び第5回新株予約権においては、ディスカウント・キャッシュ・フロー法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、985,587千円となり、前事業年度末に比べ356,253千円増加いたしました。2025/03/21 15:30
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は251,782千円となり、前事業年度末に比べ163,387千円増加いたしました。これは当事業年度において当期純利益163,387千円を計上したことに伴い、繰越利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/03/21 15:30
(注)A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同順位であるため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。当事業年度(2023年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 88,395 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 255,154 (うち優先株式の払込額(千円)) (254,984)
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。