売上高
個別
- 2025年2月20日
- 18億6596万
- 2026年2月20日 +27.41%
- 23億7747万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/05/20 15:30
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 1,201,384 2,377,473 税引前中間(当期)純利益 (千円) 96,277 104,119 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「DEPOS事業」は、主にeコマースを行っております。2026/05/20 15:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/05/20 15:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社タイシステム 492,729 空間創造事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/05/20 15:30 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/05/20 15:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/05/20 15:30
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な成長と企業価値向上のために、事業規模の拡大を重視しており、売上高、売上総利益率、営業利益に加え、インターネットやSNSが発展し顧客自身が業者を選択することが主流になりつつある環境において、SNSの継続したフォロワー獲得に向けた施策、ホテルやバーベキュー施設など法人施設向けの展示会出展を活用し情報発信をすることが、顧客とのタッチポイントの創出に重要であると考えており、SNSのフォロワー数、DEPOS事業をきっかけとした法人取引先累積件数を重要な経営指標として位置づけております。
空間創造事業においては、ハウスメーカーのみでなく、ホームページ、SNSからの顧客獲得、案件ごとの工事原価管理を継続的に行い、DEPOS事業においては、商品ジャンルの拡充、仕入単価・販売価格の見直し、各ECサイトへのアクセス流入と広告宣伝費等販売管理費の見直しを行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社ではSNSマーケティングを中心としたWEB集客の強化や、法人施設向け展示会への出展等により、提携ハウスメーカー経由の一般戸建受注に加え、法人施設案件および一般戸建の直接受注の拡大に注力してまいりました。また、2026年1月21日に大阪府のPark-PFI事業「りんくう公園(中地区)」において、本施設の企画、設計、施工及び開業後の施設運営、管理業務を行うことを目的として、子会社であるブリッジパークプロジェクトグループ株式会社を設立いたしました。なお、当事業年度末において当該子会社は重要性が乏しいため、当事業年度においては連結財務諸表を作成しておりません。2026/05/20 15:30
これらの結果、当事業年度における売上高は2,377,473千円(前年同期比27.4%増)、営業利益115,082千円(前年同期比505.2%増)、経常利益103,437千円(前年同期比504.2%増)、当期純利益68,776千円(前年同期比465.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/05/20 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して掲記しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は「(セグメント情報等)」に記載しております。