有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/22 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ327,548千円減少し2,560,000千円となりました。これは主に長期借入金が142,800千円減少し、未払金が67,998千円減少し、未払法人税等が71,488千円減少したことによるものであります。2026/06/22 15:30
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ51,885千円増加し、1,315,051千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が51,484千円増加したことによるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/22 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均により算定)
市場価格のない株式等 - #4 重要な契約等(連結)
- 己資本の維持(財務制限)
各事業年度の末日における連結純資産の額を、2023年3月期末の連結純資産の額を基準とした一定の水準(※)以上に維持すること。
※当該純資産の額の算出にあたっては、別途締結している資本性劣後ローンの元本残高に、契約に定める一定の自己資本算入率(当連結会計年度末時点においては100%)を乗じた金額を加算することとなっております。なお、当該自己資本算入率は、今後の経過年数に応じて段階的に逓減(減少)する特約となっております。
② 経常損益の維持(財務制限)
2期連続して連結経常損失を計上しないこと。
③ その他の制限条項(資産・投資制限等)
一定の重要な資産の処分や担保提供の制限、ならびに通常の事業範囲を超える他社への出資や組織再編等の実施にあたり、事前に貸出人の承諾を要すること等の制限条項が付されております。
なお、当連結会計年度末において、上記の各条項に抵触している事実はありません。2026/06/22 15:30 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/22 15:30
項目 前連結会計年度末( 2025年3月31日) 当連結会計年度末( 2026年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,263,165 1,315,051 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,263,165 1,315,051