Synspective(290A)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年6月30日
- 10億3707万
- 2025年6月30日 +28%
- 13億2748万
- 2026年6月30日 +27.39%
- 16億9108万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (6)新株予約権の行使の条件2026/08/14 15:54
①新株予約権者は、2027年12月期から2028年12月期までのいずれかの期(以下、「判定事業年度」という。)において、当社の有価証券報告書に記載された総収入(売上高と補助金収入の合算額)が、下記の(a)から(e)の条件の達成割合に応じて本新株予約権を行使することができる。なお、上記における総収入の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の有価証券報告書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、権利行使可能割合の計算において、各新株予約権者の権利行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じたときは、これを切り捨てた数とする。
(a)判定事業年度において総収入が一度でも27,000百万円を超過した場合 - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、衛星データ事業のみを営む単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2026/08/14 15:54
(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,327,484 1,691,084 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- トックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。2026/08/14 15:54
この結果、当中間連結会計期間における売上高は、1,691,084千円(前年同期比27.4%増)、営業損失は3,350,760千円(前年同期は2,109,611千円の営業損失)、経常損失は1,372,327千円(前年同期は2,491,059千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は1,417,849千円(前年同期は2,483,889千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となっております。
なお、当社グループは衛星データ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績記載を省略しております。