290A Synspective

290A
2026/07/17
時価
1478億円
PER 予
56.34倍
2024年以降
-倍
(2024-2025年)
PBR
4.12倍
2024年以降
1.57-6.8倍
(2024-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
7.31%
ROA 予
5.43%
資料
Link
CSV,JSON

Synspective(290A)の研究開発費の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2023年12月31日
1427万
2024年12月31日 -14.26%
1224万
2025年12月31日 -85.23%
180万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
2026/03/26 17:01
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
給料及び手当684,402千円811,864千円
研究開発費1,278,0551,222,410
2026/03/26 17:01
#3 研究開発活動
当連結会計年度におきましては、宇宙戦略基金等の支援も活用し、30機体制のコンステレーション構築に向けた研究開発を着実に遂行いたしました。具体的には、量産機の性能向上と低コスト化の最適バランスを追求し、SARの必要な要素技術の開発を行いました。 一方で、次世代高性能衛星の設計も推進しております。また、これらハードウェアの開発に加え、他社地上局ネットワークとの連携による衛星運用の自動化・効率化を見据えた技術開発や、複数分野にわたるAI解析等を用いたソリューションの研究開発も継続して実施いたしました。
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,224,219千円となりました。
2026/03/26 17:01
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報
キャッシュ・フローの状況につきましては「第2 事業の状況 4経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ③キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。当社グループの資金需要は主に運転資金需要と設備資金需要があります。運転資金需要は企画から製造に必要な運転資金(研究開発費、人件費、諸経費)、販売費及び一般管理費等の営業活動および広告宣伝等費用によるものです。設備資金需要につきましては、衛星製造設備投資であります。
財務政策につきましては、当社グループの事業活動の維持拡大に必要な資金を安定的に確保するため、必要に応じて内部資金の活用及び第三者割当増資により資金調達を行っております。
2026/03/26 17:01

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