無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 1255万
- 2024年12月31日 +182.31%
- 3543万
個別
- 2023年12月31日
- 1255万
- 2024年12月31日 +182.31%
- 3543万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
(3)重要な引当金の計上基準ソフトウエア 5年
①貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2025/03/26 15:30 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/03/26 15:30
設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
なお、当社グループは、衛星データ事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載はしておりません。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/03/26 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 5,253,643 11,732,051 無形固定資産 12,552 35,436
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/03/26 15:30
(注)上記は、当社の衛星データ事業にかかるものです。(単位:千円) 有形固定資産 5,253,643 11,732,051 無形固定資産 12,552 35,436
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積内容に関する情報 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
①仕掛品 個別法による原価法
②貯蔵品 個別法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/03/26 15:30建物 3~38年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 2~20年 観測衛星 5年