クラシル(299A)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2026年3月31日
- 170億132万
個別
- 2024年3月31日
- 98億9763万
- 2024年9月30日 -41.03%
- 58億3664万
- 2024年12月31日 +62.47%
- 94億8305万
- 2025年3月31日 +38.16%
- 131億167万
- 2025年6月30日 -70.93%
- 38億849万
- 2025年9月30日 +105.89%
- 78億4136万
- 2025年12月31日 +59.1%
- 124億7555万
- 2026年3月31日 +35.31%
- 168億8010万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 15:41
(注)当連結会計年度末より連結財務諸表を作成しているため、中間連結会計期間の数値は記載しておりません。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) - 17,001,320 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) - 3,505,791 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/23 15:41
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/23 15:41
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 Google Asia Pacific Pte.Ltd. 2,404,278 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/23 15:41
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [Non-GAAP営業利益]2026/06/23 15:41
(注)2.Non-GAAP営業利益は、財務会計上の数値(GAAP、日本基準)から非経常項目やその他特定の調整項目を一定のルールに基づいて調整したものであり、当社の恒常的な経営成績を理解するために有用な情報と判断しておりますが、財務会計上の数値ではなく、監査法人等による監査・レビューを受けた数値ではありません。具体的には、営業利益に企業買収に伴い生じた無形資産に関わる償却費を加算しております。回次 第13期 決算年月 2026年3月期 売上高 (千円) 17,001,320 営業利益 (千円) 3,463,148
[Non-GAAP当期純利益] - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような考えのもと、料理などのライフスタイルコンテンツを提供する「メディア」、小売企業や食品飲料メーカー等に対して販売促進や集客に関する課題を解決する「購買」、主にクリエイターのマネジメントサービスを提供する「LIVEwith」(ライブウィズ)からなる「その他」といった事業を展開しております。2026/06/23 15:41
当連結会計年度においては、レシチャレ関連のユーザー数(MAU)が前四半期対比26万増加の316万となったことに加え、提携する小売企業(リテールパートナー)の拡大や既存取引先との案件拡大によって、購買事業の売上高を大きく成長させることができました。結果として、購買事業の通期売上比率は前事業年度より10.7%増加の35.5%となりました。加えて、メディア事業においても、内製コンテンツの制作や内部回遊施策などの調整により、PVが好調に推移し、想定より良好な結果となりました。
また、2025年11月に、VTuber事業を2社よりそれぞれ譲受するために子会社を設立し、2026年1月に事業譲受を完了いたしました。その他事業における事業安定性の確保及びイベント運営やグッズ販売の領域における知見と運用体制の獲得を目的としています。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 各連結会計年度において、のれんの減損の兆候の有無を把握し、減損の兆候が認められる場合には、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することにより減損損失の認識の要否を判定しております。2026/06/23 15:41
将来キャッシュ・フローの見積りは事業計画を基礎としており、当該事業計画には過去の実績を勘案した売上高、費用の変動見込み等の重要な仮定が含まれています。
これらの会計上の見積りに使用する事業計画等の仮定は、使用する時点において入手可能な情報に基づく最善の見積りと判断により策定しておりますが、経営者の判断及び見積りの不確実性を伴うものであり、見積りの前提や仮定に変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表におけるのれんの評価に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ※実際に分割される資産・負債の金額は、上記金額に本新設分割の効力発生日までの増減を加除したうえで確定いたします。2026/06/23 15:41
(4) 承継する事業に係る直近事業年度の売上高
2,821百万円(2026年3月期) - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2026/06/23 15:41
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 531,182 千円 820,520 千円 仕入高 918 〃 12,888 〃 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 15:41
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。