- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/07/30 10:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
電話設備
2026/07/30 10:00- #3 事業等のリスク
当社グループでは、施工能力・実績、財務内容等を総合的に勘案したうえでゼネコンを選定しており、建設中においても、当社担当者、設計監理者、施工者にて定例会議を開催し、建設工事の品質や進捗、建築仕様や法定事項の実施状況などを確認することにより当該リスクの軽減に努めております。
⑧ 固定資産の減損損失について
(発生可能性:低、発生時期:特定時期なし、影響度:中)
2026/07/30 10:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/07/30 10:00- #5 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
※6 保有目的の変更により、以下の金額を振替えております。
| 前連結会計年度(2025年4月30日) | 当連結会計年度(2026年4月30日) |
| 有形固定資産から販売用不動産 | -千円 | 109,729千円 |
2026/07/30 10:00- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年5月1日
至 2025年4月30日) | 当連結会計年度
(自 2025年5月1日
至 2026年4月30日) |
| 建物及び構築物 | 225千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 450 | 657 |
| 土地 | 637,887 | - |
| 計 | 638,562 | 657 |
2026/07/30 10:00 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年5月1日
至 2025年4月30日) | 当連結会計年度
(自 2025年5月1日
至 2026年4月30日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 3,170千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 0 |
| その他 | - | 0 |
| 計 | - | 3,170 |
2026/07/30 10:00 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/07/30 10:00 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※5 有形固定資産の減価償却累計額
2026/07/30 10:00- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/07/30 10:00- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は371百万円(前年同期は2,749百万円の獲得)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出500百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/07/30 10:00- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた27,764千円は、「建設仮勘定」17,902千円及び「その他」9,862千円として組替えております。
2026/07/30 10:00- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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