訂正有価証券届出書(新規公開時)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,882,806千円及び3,320,369千円であり、評価減を実施した棚卸資産はありません。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:千円) | |||
| 移行日 (2022年9月1日) | 前連結会計年度 (2023年8月31日) | 当連結会計年度 (2024年8月31日) | |
| 原材料 | 29,022 | 37,747 | 51,491 |
| 貯蔵品 | 2,882 | 1,335 | 1,629 |
| 合計 | 31,905 | 39,083 | 53,120 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ2,882,806千円及び3,320,369千円であり、評価減を実施した棚卸資産はありません。なお、負債の担保として差し入れている棚卸資産はありません。