有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2025/09/04 11:10
【資料】
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【項目】
163項目
12.有形固定資産
(1) 帳簿価額の増減表
有形固定資産の取得価額、減価償却累計額及び減損損失累計額並びに帳簿価額の増減は以下のとおりであります。
取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額
移行日(2022年4月1日)-単体-
(単位:百万円)
土地建物及び
構築物
機械装置工具器具
及び備品
建設仮勘定合計
取得原価
減価償却累計額及び
減損損失累計額
帳簿価額

前々連結会計年度(2023年3月31日)-連結-
(単位:百万円)
土地建物及び
構築物
機械装置工具器具
及び備品
建設仮勘定合計
取得原価5,61222,795181,5072,0587,039219,013
減価償却累計額及び
減損損失累計額
△16,994△146,125△1,884△165,005
帳簿価額5,6125,80035,3811747,03954,008

前連結会計年度(2024年3月31日)-連結-
(単位:百万円)
土地建物及び
構築物
機械装置工具器具
及び備品
建設仮勘定合計
取得原価6,11725,531204,8722,1099,926248,556
減価償却累計額及び
減損損失累計額
△18,670△163,918△1,895△184,485
帳簿価額6,1176,86040,9532139,92664,070

当連結会計年度(2025年3月31日)-連結-
(単位:百万円)
土地建物及び
構築物
機械装置工具器具
及び備品
建設仮勘定合計
取得原価6,10626,122220,2372,16610,906265,538
減価償却累計額及び
減損損失累計額
△19,060△165,346△1,873△186,280
帳簿価額6,1067,06154,89029210,90679,258


帳簿価額
(単位:百万円)
土地建物及び
構築物
機械装置工具器具
及び備品
建設仮勘定
(注1)
合計
2022年4月1日 -単体-
取得4329,69210,125
企業結合による増加5,4436,01634,3492192,32048,350
減価償却費(注2)△579△6,490△111△7,181
減損損失
売却又は処分△5△152△158
科目振替(注3)834,72063△4,883△16
為替レートの変動による影響1682812,3742632,891
その他△1△1△3
2023年3月31日 -連結-5,6125,80035,3811747,03954,008
取得33421,30921,644
減価償却費(注2)△644△13,335△93△14,073
減損損失△2,580△2,580
売却又は処分△17△16△34
科目振替(注3)1,23517,409126△18,996△224
為替レートの変動による影響5054863,67556715,344
その他84△98△13
2024年3月31日 -連結-6,1176,86040,9532139,92664,070
取得26214431,30531,711
減価償却費(注2)△737△11,913△90△12,742
減損損失
売却又は処分△856△28△885
科目振替(注3)93928,691174△29,816△11
為替レートの変動による影響△273△143△1,106△4△237△1,765
その他△877△241△1,119
2025年3月31日 -連結-6,1067,06154,89029210,90679,258

(注) 1.建設仮勘定には、建設中の有形固定資産に関する支出額が含まれております。
2.有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」、「販売費及び一般管理費」及び「研究開発費」に含まれております。
3.科目振替は、主に建設仮勘定から本勘定への振替です。
4.有形固定資産の取得のために受領した政府補助金の金額は、当連結会計年度において1,356百万円であり、有形固定資産の取得原価から控除しております。政府補助金に付随する未履行の条件もしくはその他の偶発事象はありません。
(2) 使用権資産の帳簿価額の内訳
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
移行日
(2022年4月1日)
-単体-
前々連結会計年度
(2023年3月31日)
-連結-
前連結会計年度
(2024年3月31日)
-連結-
当連結会計年度
(2025年3月31日)
-連結-
土地237210140
建物及び構築物4,8045,9072,742
機械装置及び運搬具4,2342,6295,777
工具器具及び備品31180
合計9,3078,7658,661

(注) 前々連結会計年度、前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ57百万円、1,407百万円及び5,444百万円であります。

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