無形固定資産
連結
- 2023年10月31日
- 4億1117万
- 2024年10月31日 -99.88%
- 50万
- 2025年4月30日 +999.99%
- 1203万
個別
- 2023年10月31日
- 2億4371万
- 2024年10月31日 -99.79%
- 50万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)四半期連結貸借対照表2025/11/26 15:30
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 有形固定資産合計 90,150 無形固定資産 ソフトウエア 6,344 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/11/26 15:30
営業活動によるキャッシュ・フローは829,020千円の使用(前連結会計年度は1,440,300千円の使用)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失が1,416,636千円(前年同期比13,710千円増加)、無形固定資産並びにのれんに係る減損損失が332,881千円(前年同期比332,881千円増加)、有形固定資産や無形固定資産に係る減価償却費が90,237千円(前年同期比29,292千円増加)あったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 10年
器具備品 4~5年2025/11/26 15:30 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/11/26 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 15,054千円 無形固定資産 243,713 〃 減損損失 ― 〃
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/11/26 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 15,054千円 無形固定資産 411,172 〃 減損損失 ― 〃
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 10年
工具、器具及び備品 4~5年2025/11/26 15:30