訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2) 【役員の状況】
① 役員一覧
男性6名 女性2名(役員のうち女性の比率25%)
(注) 1.取締役 大津武及び西野比呂子は、社外取締役であります。
2.監査役 古木美也子、佐藤孝幸、及び安本拓樹は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2026年2月27日開催の臨時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2026年2月27日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長である南友介の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社みなみの島が所有する株式数を含んでおります。
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役である大津武は、プロパティマネジメント会社での事業運営や企業経営に関する専門的な見識を有し、当社経営に対する有益な意見や助言が期待できるものと判断し、選任しております。
社外取締役である西野比呂子は、弁護士として法令に関する相当な知識を有しており、当社経営に対する有益な意見や助言が期待できるものと判断し、選任しております。
社外監査役である古木美也子は、上場企業での内部監査及び監査役監査経験を通じて、ガバナンス及びコンプライアンスに関する豊富な経験と見識を有しており、監査機能を十分発揮できるものと判断し、選任しております。
社外監査役である佐藤孝幸は、弁護士として法令に関する相当な知識ならびにグローバルな知見を有しており、当社経営に対する監査機能を十分発揮できるものと判断し、選任しております。
社外監査役である安本拓樹は、事業会社での経理財務に係る経験ならびに監査法人における公認会計士としての豊富な経験と見識を有しており、監査機能を十分発揮できるものと判断し、選任しております。
なお社外取締役である大津武、西野比呂子及び、社外監査役である古木美也子、佐藤孝幸、安本拓樹との間には、当社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
当社においては、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考に、客観的な立場から社外役員としての職務が遂行できることを前提として判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において、監査役監査及び会計監査の結果について報告を受け、また、適宜行われる取締役等との意見交換等を通じて当社の現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言をしております。
社外監査役は、常勤監査役と緊密に連携し、経営の監視に必要な情報を共有しております。また、監査役会を通じて、会計監査人及び内部監査人と緊密な連携をとり、業務の適正性の確保に努めております。
内部監査人と監査役は、定期的に内部監査の実施状況等について情報交換を行っており、監査計画及び監査結果等について共有し、業務改善に向けた協議を行うなど、監査の実効性及び効率性の向上を図っております。
また、全ての社外取締役及び社外監査役が、取締役会に報告されるような重大なコンプライアンス違反やリスク事項だけでなく、当社のコンプライアンス遵守及びリスク管理に係る取り組みの状況等についても把握できるようにしております。
内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携については、常勤監査役、内部監査人及び会計監査人が原則四半期に1回開催する会合を行い、各監査の結果・改善状況等の情報共有を行っております。社外監査役に対しては、常勤監査役より詳細な会合内容について共有を行い、必要に応じて社外監査役を含む監査役会として内部監査担当者または会計監査人との会合等を行う事により状況把握及び連携を行っております。
① 役員一覧
男性6名 女性2名(役員のうち女性の比率25%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||||
| 代表取締役社長 | 南 友介 | 1980年10月19日生 |
| (注)3 | 4,000,000 (注)5 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役COO体操教室事業本部GM | 山崎 拓也 | 1978年4月22日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||
| 取締役CFO管理本部GM | 田島 幸樹 | 1987年9月11日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||
| 社外取締役 | 大津 武 | 1962年1月11日生 |
| (注)3 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||
| 社外取締役 | 西野 比呂子 (戸籍名:中西 比呂子) | 1976年10月21日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||
| 社外監査役 | 古木 美也子 | 1964年4月24日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||
| 社外監査役 | 佐藤 孝幸 | 1969年10月10日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||
| 社外監査役 | 安本 拓樹 | 1985年5月4日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||
| 計 | 4,000,000 | ||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役 大津武及び西野比呂子は、社外取締役であります。
2.監査役 古木美也子、佐藤孝幸、及び安本拓樹は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2026年2月27日開催の臨時株主総会終結の時から選任後2年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2026年2月27日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長である南友介の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社みなみの島が所有する株式数を含んでおります。
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役である大津武は、プロパティマネジメント会社での事業運営や企業経営に関する専門的な見識を有し、当社経営に対する有益な意見や助言が期待できるものと判断し、選任しております。
社外取締役である西野比呂子は、弁護士として法令に関する相当な知識を有しており、当社経営に対する有益な意見や助言が期待できるものと判断し、選任しております。
社外監査役である古木美也子は、上場企業での内部監査及び監査役監査経験を通じて、ガバナンス及びコンプライアンスに関する豊富な経験と見識を有しており、監査機能を十分発揮できるものと判断し、選任しております。
社外監査役である佐藤孝幸は、弁護士として法令に関する相当な知識ならびにグローバルな知見を有しており、当社経営に対する監査機能を十分発揮できるものと判断し、選任しております。
社外監査役である安本拓樹は、事業会社での経理財務に係る経験ならびに監査法人における公認会計士としての豊富な経験と見識を有しており、監査機能を十分発揮できるものと判断し、選任しております。
なお社外取締役である大津武、西野比呂子及び、社外監査役である古木美也子、佐藤孝幸、安本拓樹との間には、当社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
当社においては、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考に、客観的な立場から社外役員としての職務が遂行できることを前提として判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において、監査役監査及び会計監査の結果について報告を受け、また、適宜行われる取締役等との意見交換等を通じて当社の現状と課題を把握し、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言をしております。
社外監査役は、常勤監査役と緊密に連携し、経営の監視に必要な情報を共有しております。また、監査役会を通じて、会計監査人及び内部監査人と緊密な連携をとり、業務の適正性の確保に努めております。
内部監査人と監査役は、定期的に内部監査の実施状況等について情報交換を行っており、監査計画及び監査結果等について共有し、業務改善に向けた協議を行うなど、監査の実効性及び効率性の向上を図っております。
また、全ての社外取締役及び社外監査役が、取締役会に報告されるような重大なコンプライアンス違反やリスク事項だけでなく、当社のコンプライアンス遵守及びリスク管理に係る取り組みの状況等についても把握できるようにしております。
内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携については、常勤監査役、内部監査人及び会計監査人が原則四半期に1回開催する会合を行い、各監査の結果・改善状況等の情報共有を行っております。社外監査役に対しては、常勤監査役より詳細な会合内容について共有を行い、必要に応じて社外監査役を含む監査役会として内部監査担当者または会計監査人との会合等を行う事により状況把握及び連携を行っております。