テクノクラフトの無形固定資産の推移 - 通期
個別
- 2024年9月30日
- 3億3639万
- 2025年9月30日 +52.12%
- 5億1172万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)四半期貸借対照表2026/09/02 15:30
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 有形固定資産合計 316,022 無形固定資産 ソフトウエア 381,331 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,007,394千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物、現金及び預金であります。2026/09/02 15:30
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額199,853千円は、主にソフトウエアであります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△221,890千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用221,890千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額693,424千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物、現金及び預金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,502千円は、主に報告セグメントに帰属しない巻オフィス建物であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/09/02 15:30 - #4 損益計算書関係(連結)
- (2) 減損損失の内訳2026/09/02 15:30
(3) 当該資産グループに係る資産をグループ化した方法(単位:千円) その他 1,208 無形固定資産 計 21,201
当社は、取締役会において意思決定がなされる際の基準となる管理会計上の事業区分をベースに減損判定にあたってのグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/09/02 15:30
当中間会計期間末における流動資産は1,430,663千円となり、前事業年度末に比べ134,754千円増加いたしました。これは主に新規サービス向け開発投資、カートナビの安定供給を目的とした新型タブレットの一括購入を始めとする原材料購入による現金及び預金の減少79,466千円、その結果としての原材料及び貯蔵品の増加182,017千円によるものであります。固定資産は962,982千円となり、前事業年度末に比べ53,965千円増加いたしました。これは主に新規ソフトウエアの開発による無形固定資産の増加45,299千円、減価償却による工具、器具及び備品の減少9,648千円によるものであります。この結果、資産合計は2,393,645千円となり、前事業年度末に比べ188,720千円増加いたしました。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 第32期事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)2026/09/02 15:30
当事業年度中に実施した設備投資の総額は、483,678千円であり、主にカートナビシステムの取得や新規システムの開発によるものであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
また、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/09/02 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 305,216 無形固定資産 511,727 減損損失 21,201
当社が営む一部の事業については、安定的な収益計上に至っておらず、継続的に営業損失が発生し、営業キャッシュ・フローがマイナスとなっていることから、当事業年度において、固定資産に対する減損損失の認識の要否の検討を行っております。検討の結果、個人向けアプリ分野については、今後の収益性の改善が見込めないとして減損損失を計上しました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料
先入先出法2026/09/02 15:30