純資産
個別
- 2019年2月25日
- 26億3683万
- 2019年8月26日 +4.88%
- 27億6559万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ②信託財産に関する租税、信託財産にかかる監査費用および信託事務の処理に要する諸費用ならびに受託会社の立て替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2019/11/25 9:06
監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用を役務の対価とする監査費用は、毎日、純資産総額に対し、年0.0055%注(税抜0.005%)の率を乗じて得た額とします。ただし、年44万円注(税抜40万円)を上限とします。監査費用は、監査法人との契約等により変更になることがあります。
注:ここでの税とは、監査費用にかかる消費税等をいいます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019/11/25 9:06
e border="0" width="419">種類 本数 純資産総額(百万円) 単位型株式投資信託 19 75,921 追加型株式投資信託 67 402,936 合計 86 478,857 種類 本数 純資産総額(百万円) 単位型株式投資信託 19 75,921 追加型株式投資信託 67 402,936 合計 86 478,857 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/11/25 9:06
信託報酬は、信託期間を通じて毎日、純資産総額に対し年1.43%(税抜1.3%)注の率を乗じて得た額とし、信託財産の費用として計上されます。信託報酬の支払いは、毎計算期末または信託終了の時に信託財産中から支弁します。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #4 投資リスク(連結)
- 3)ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。2019/11/25 9:06
4)分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ①信託約款に定める投資制限2019/11/25 9:06
1)委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図を行いません。<信託約款第19条第4項>上記において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。<信託約款第19条第8項>(以下2)、3)、4)、6)、7)、8)において同じ。)
2)委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図を行いません。<信託約款第19条第5項>3)委託会社は、信託財産に属する投資信託証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する投資信託証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図を行いません。<信託約款第19条第6項>4)委託会社は、信託財産に属する私募により発行された有価証券(国債およびそれに類する債券を除きます。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する私募により発行された有価証券(国債およびそれに類する債券を除きます。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の15を超えることとなる投資の指図を行いません。<信託約款第19条第7項>5)委託会社が投資することを指図する株式、新株引受権証券および新株予約権証券は、金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。なお、金融商品取引所を単に「取引所」ということがあります。)に上場されている株式の発行会社の発行するもの、金融商品取引所に準ずる市場において取引されている株式の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当または社債権者割当により取得する株式、新株引受権証券および新株予約権証券については、この限りではありません。<信託約款第21条>6)委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図を行いません。<信託約款第22条第1項>7)委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図を行いません。<信託約款第22条第2項>8)委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の転換社債ならびに転換社債型新株予約権付社債の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該同一銘柄の転換社債ならびに転換社債型新株予約権付社債の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図を行いません。<信託約款第23条第1項>9)委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信用取引により株券を売付けることの指図を行うことができます。なお、当該売付けの決済については、株券の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。<信託約款第24条第1項>上記の信用取引の指図は、次の1から6までに掲げる有価証券の発行会社の発行する株券について行うことができるものとし、かつ次の1から6までに掲げる株券数の合計数を超えないものとします。<同条第2項>1 信託財産に属する株券および新株引受権証書の権利行使により取得する株券 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/11/25 9:06
e border="0" width="633">資産の種類 投資国または地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他(負債控除後) 27,835,886 1.00 合計(純資産総額) 2,770,520,618 100.00 資産の種類 投資国または地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 2,742,684,732 99.00 コール・ローン、その他(負債控除後) 27,835,886 1.00 合計(純資産総額) 2,770,520,618 100.00
- #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】
e border="0">第33期(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) (単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 資本準備金 資本剰余金合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 第33期(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) (単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本2019/11/25 9:06 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
e border="0" width="648">1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)満期保有目的の債券 期末日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)満期保有目的の債券 償却原価法(定額法) (2)子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法 (3)その他有価証券 時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却方法 (1)有形固定資産 定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物6年~24年、器具備品4年~15年であります。(2)無形固定資産 定額法を採用しております。2019/11/25 9:06 - #9 注記表(連結)
e border="0" width="660">1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。 1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。 2.収益及び費用の計上基準 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 当ファンドの計算期間は原則として、毎年2月25日から8月24日まで、8月25日から翌年2月24日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当計算期間は2019年 2月26日から2019年 8月26日までとなっております。 (貸借対照表に関する注記)
e border="0" width="660">第38期(2019年 2月25日現在) 第39期(2019年 8月26日現在) 3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その金額は145,045,849円であります。 4. 1単位(1万口)当たりの純資産額 9,479円 3. 1単位(1万口)当たりの純資産額 10,004円 (1口当たりの純資産額) (0.9479円) (1口当たりの純資産額) (1.0004円) 第38期
(2019年 2月25日現在)第39期2019/11/25 9:06 - #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="629">純資産総額(円) 基準価額(円)2019/11/25 9:06 - #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/11/25 9:06
e border="0" width="473">2019年9月30日 Ⅱ 負債総額 3,977,051 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,770,520,618 円 Ⅳ 発行済数量 2,774,745,425 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9985 円 (1万口当たり純資産額) (9,985 円) 2019年9月30日 Ⅰ 資産総額 2,774,497,669 円 Ⅱ 負債総額 3,977,051 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,770,520,618 円 Ⅳ 発行済数量 2,774,745,425 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9985 円 (1万口当たり純資産額) (9,985 円) - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
番号内訳 金額 内訳 金額 (資産の部) 流動資産 現金・預金 3,617,250 3,855,371 有価証券 704,422 - 前払費用 ※2 54,207 45,656 未収委託者報酬 274,669 259,774 未収運用受託報酬 ※2 552,340 370,262 未収還付法人税等 - 66,384 未収収益 23,805 20,104 その他 1,648 4,008 流動資産計 5,228,344 4,621,562 固定資産 有形固定資産 建物 ※1 9,457 8,402 器具備品 ※1 31,703 41,160 39,577 47,980 無形固定資産 電話加入権 2,776 2,776 ソフトウェア 10,282 13,058 7,491 10,267 投資その他の資産 投資有価証券 19,821 15,981 関係会社株式 38,291 38,291 長期差入保証金 ※2 37,299 36,642 長期前払費用 4,077 2,329 繰延税金資産 93,012 192,502 64,186 157,431 固定資産計 246,720 215,679 資産合計 5,475,065 4,837,241
e border="0" width="648">(単位:千円) 負債合計 1,077,599 683,121 (純資産の部) 株主資本 (単位:千円) 期別 第33期
(2018年3月31日)第34期2019/11/25 9:06 - #13 資産の評価(連結)
①基準価額の計算2019/11/25 9:06
基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除して計算します。
当ファンドにおいては、1万口当たりの価額として表示されます。- #14 運用状況(連結)
2019年9月30日現在の状況を記載しています。2019/11/25 9:06
投資比率とは、純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #15 附属明細表(連結)
貸借対照表2019/11/25 9:06
e border="0" width="660">(単位:円) 負債合計 373,625,304 61,692,565 純資産の部 元本等 (単位:円) (2019年 2月25日現在) (2019年 8月26日現在) 資産の部 流動資産 預金 261,896,501 148,210,494 コール・ローン 6,848,868 848,312 国債証券 8,511,134,314 5,529,993,404 地方債証券 743,477,196 429,901,253 特殊債券 1,116,810,742 833,809,988 社債券 4,361,420,977 2,269,256,089 派生商品評価勘定 1,316,843 324,978,526 未収入金 103,022,000 5,663,149 未収利息 120,588,394 67,213,594 前払費用 12,426,286 4,730,181 流動資産合計 15,238,942,121 9,614,604,990 資産合計 15,238,942,121 9,614,604,990 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 192,076,188 56,817 未払金 181,549,099 11,635,746 未払解約金 - 50,000,000 未払利息 17 2 流動負債合計 373,625,304 61,692,565 負債合計 373,625,304 61,692,565 純資産の部 元本等 元本 7,687,674,627 4,616,187,673 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 7,177,642,190 4,936,724,752 元本等合計 14,865,316,817 9,552,912,425 純資産合計 14,865,316,817 9,552,912,425 負債純資産合計 15,238,942,121 9,614,604,990
注記表IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。