One国内株オープン

第19期
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資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年8月30日-令和1年8月29日)
【閲覧】

個別

2018年8月29日
274億7734万
2019年8月29日 -19.58%
220億9658万

個別

2018年8月29日
274億7734万
2019年8月29日 -19.58%
220億9658万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
2)監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用は、受益者の負担とし、毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、毎年2月末日(休業日の場合は翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のとき、当該監査に要する費用にかかる消費税等相当額とともに信託財産から支払われます。
3)有価証券の売買時の売買委託手数料および有価証券取引に係る手数料・税金、先物・オプション取引に要する費用、当該手数料に係る消費税等相当額および外貨建資産の保管等に要する費用は、受益者の負担とし、信託財産から支払われます。
4)マザーファンドで負担する有価証券の売買時の売買委託手数料および有価証券取引にかかる手数料・税金、当該手数料にかかる消費税等相当額および外貨建資産の保管等に要する費用は、間接的に当ファンドで負担することになります。
2019/11/29 9:26
#2 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
該当事項はありません。
2019/11/29 9:26
#3 ファンドの仕組み(連結)
委託会社の沿革
1985年7月1日会社設立
2008年1月1日「興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社」から「DIAMアセットマネジメント株式会社」に商号変更
2016年10月1日DIAMアセットマネジメント株式会社、みずほ投信投資顧問株式会社、新光投信株式会社、みずほ信託銀行株式会社(資産運用部門)が統合し、商号をアセットマネジメントOne株式会社に変更
大株主の状況
2019/11/29 9:26
#4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
○商品分類定義
追加型投信一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
国内目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
株式目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
○属性区分表
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態
株式一般大型株中小型株債券一般公債社債その他債券クレジット属性( )不動産投信その他資産(投資信託証券(株式))資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他( )グローバル( )日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージングファミリーファンドファンド・オブ・ファンズ
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
2019/11/29 9:26
#5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年8月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
基本的性格本数資産総額(単位:円)
追加型公社債投資信託261,154,407,417,273
追加型株式投資信託87313,507,385,911,626
単位型公社債投資信託41118,024,810,741
単位型株式投資信託1671,260,959,327,482
合計1,10716,040,777,467,122
2019/11/29 9:26
#6 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.76%(税抜1.60%)
2019/11/29 9:26
#7 分配方針(連結)
ロ.売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、監査報酬および当該監査報酬に係る消費税等に相当する金額、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時は、その全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。
2)上記1)イ.およびロ.におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占めるこの信託の信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
3)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。
2019/11/29 9:26
#8 委託会社等の概況(連結)
1.投資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用グループ長等で構成されます。
2.運用計画、売買計画の決定
2019/11/29 9:26
#9 投資リスク(連結)
○注意事項
イ.当ファンドは、実質的に株式など値動きのある有価証券(外貨建資産には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。
ロ.投資信託は、預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて、証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。
2019/11/29 9:26
#10 投資制限(連結)
2)株式への実質的な投資(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)には、制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
3)一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
4)外貨建資産への投資制限(約款第24条)
2019/11/29 9:26
#11 投資対象(連結)
(参考)当ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要
ファンド名One国内株オープンマザーファンド
主な投資対象わが国の上場株式を主要投資対象とします。
投資態度①「東証株価指数(TOPIX)」を運用に当たってのベンチマークとし、ベンチマークを上回る投資効果をめざします。②通貨動向、市場関係指標、景気指標等の調査に基づき、マクロ投資環境を見極めます。③投資環境の変化に応じて、成長系(グロース系)、割安系(バリュー系)、大型、中小型といった視点等から、その時々で最適と思われる投資スタイルを採用します。④個別銘柄の選択は、利益成長、資本効率、キャッシュフローベースの企業価値等の視点から、成長力および割安性その他の要因を見極めて行います。⑤株式の組入比率は、原則として高位を維持します。ただし、市況動向・資金動向等により弾力的に変更を行う場合があります。⑥非株式割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。⑦外貨建資産割合は、原則として信託財産総額の30%以下とします。
主な投資制限①株式への投資(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)には、制限を設けません。②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑦一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
2019/11/29 9:26
#12 投資方針(連結)
4)実質非株式割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
5)実質外貨建資産割合は、原則として信託財産総額の30%以下とします。
2019/11/29 9:26
#13 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2019/11/29 9:26
#14 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
令和1年8月30日現在
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券22,126,743,198100.06
内 日本22,126,743,198100.06
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△14,059,623△0.06
資産総額22,112,683,575100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2019/11/29 9:26
#15 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1. 有価証券の評価基準及び評価方法(1)子会社株式及び関連会社株式:移動平均法による原価法(2)その他有価証券時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの: 移動平均法による原価法
2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法時価法
3. 固定資産の減価償却の方法(1)有形固定資産定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。(2)無形固定資産定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4. 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準外貨建金銭債権債務は、期末日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5. 引当金の計上基準(1)賞与引当金は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(2)役員賞与引当金は、役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(3)退職給付引当金は、従業員の退職給付に備えるため、退職一時金制度について、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。①退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を費用処理しております。数理計算上の差異については、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年または10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。(4)時効後支払損引当金は、時効成立のため利益計上した収益分配金及び償還金について、受益者からの今後の支払請求に備えるため、過去の支払実績に基づく将来の支払見込額を計上しております。(5)本社移転費用引当金は、本社移転に関連して発生する損失に備えるため、発生すると見込まれる額を計上しております。
表示方法の変更
第34期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」842,996千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,699,533千円に含めて表示しております。
注記事項
2019/11/29 9:26
#16 注記表(連結)
1.金融商品の状況に関する事項
項目第18期自 平成29年8月30日至 平成30年8月29日第19期自 平成30年8月30日至 令和1年8月29日
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のリスクに晒されております。また、当ファンドの利用しているデリバティブ取引は、株価指数先物取引であります。当該デリバティブ取引は、信託財産が運用対象とする資産の価格変動リスクの低減及び信託財産に属する資産の効率的な運用に資する事を目的とし行っており、株価の変動によるリスクを有しております。当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する金融商品に係る、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のリスクに晒されております。また、当ファンドの利用しているデリバティブ取引は、株価指数先物取引であります。当該デリバティブ取引は、信託財産が運用対象とする資産の価格変動リスクの低減及び信託財産に属する資産の効率的な運用に資する事を目的とし行っており、株価の変動によるリスクを有しております。
2.金融商品の時価等に関する事項
2019/11/29 9:26
#17 申込(販売)手続等(連結)
※「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する場合は各計算期間終了日の基準価額とします。
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(但し、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
・基準価額は当ファンドの委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。
2019/11/29 9:26
#18 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(令和1年8月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2019/11/29 9:26
#19 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
令和1年8月30日現在
資産総額22,232,970,548円
Ⅱ 負債総額120,286,973円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)22,112,683,575円
Ⅳ 発行済数量11,211,767,983口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9723円
(参考)
2019/11/29 9:26
#20 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
第33期(2018年3月31日現在)第34期(2019年3月31日現在)
(資産の部)
流動資産
現金・預金49,071,21741,087,475
固定資産
有形固定資産1,643,8261,461,316
建物※11,156,953※11,096,916
建設仮勘定10,368-
無形固定資産1,934,7002,411,540
ソフトウエア1,026,319885,545
電信電話専用施設利用権6023
投資その他の資産8,270,3139,269,808
投資有価証券1,721,4331,611,931
長期差入保証金1,518,7251,312,328
繰延税金資産1,699,5331,748,459
その他101,42597,892
(単位:千円)
負債合計24,047,19521,990,776
(純資産の部)
株主資本
2019/11/29 9:26
#21 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2019/11/29 9:26
#22 運用体制(連結)
資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用グループ長等で構成されます。
② 運用計画の決定
2019/11/29 9:26
#23 附属明細表(連結)
(参考)
当ファンドは、「One国内株オープンマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
2019/11/29 9:26

IRBANK 採用情報

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