純資産
個別
- 2017年4月27日
- 1億8444万
- 2017年10月27日 -3.46%
- 1億7805万
個別
- 2017年4月27日
- 13億1175万
- 2017年10月27日 +5.16%
- 13億7938万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2018/01/26 9:03
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2018/01/26 9:03
平成29年11月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 98 1,445,471,139,991 単位型株式投資信託 12 51,428,873,613 合計 110 1,496,900,013,604 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/01/26 9:03
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.674%(税抜1.55%)の率を乗じて得た額とし、その配分については純資産総額に対して次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>
上記の信託報酬は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払うものとします。純資産総額 委託会社 販売会社 受託会社 ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等 購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等 ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等 500億円以下の部分 年率0.75% 年率0.7% 年率0.1% 500億円超1,000億円以下の部分 年率0.7% 年率0.75% 1,000億円超の部分 年率0.65% 年率0.8% - #4 投資制限(連結)
- ③ 投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券(金融商品取引所に上場等され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券をいいます。)を除きます。)への実質投資割合(投資信託約款)2018/01/26 9:03
信託財産の純資産総額の5%以内とします。
④ 同一銘柄の株式への実質投資割合(投資信託約款) - #5 投資対象(連結)
- g 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債の貸付の指図をすることができます。有価証券の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行うものとします。2018/01/26 9:03
h 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産の計算においてする信託財産に属さない公社債を売付けることの指図をすることができます。なお、当該売付の決済については、公社債(信託財産により借入れた公社債を含みます。)の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。信託財産の一部解約等の事由により、売付に係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付の一部を決済するための指図をするものとします。
i 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。信託財産の一部解約等の事由により、借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資状況(連結)
- ピクテ欧州ファンドAコース(限定為替ヘッジ)2018/01/26 9:03
その他の資産の投資状況資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 1,330,526 0.74 合計(純資産総額) 179,141,982 100.00
- #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2018/01/26 9:03
注記事項区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。
(貸借対照表関係) - #8 注記表(連結)
- 2018/01/26 9:03
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第38期平成29年4月27日現在 第39期平成29年10月27日現在 2.受益権の総数 192,770,575口 172,080,921口 3.元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,329,303円であります。 -
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
ピクテ欧州ファンドAコース(限定為替ヘッジ)
平成29年10月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末日の純資産の推移は次のとおりです。
(注)純資産総額は百万円未満切捨て。分配付きは、各期間末に行われた分配の額を加算しております。
ピクテ欧州ファンドBコース(為替ヘッジなし)
平成29年10月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末日の純資産の推移は次のとおりです。
(注)純資産総額は百万円未満切捨て。分配付きは、各期間末に行われた分配の額を加算しております。2018/01/26 9:03 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/01/26 9:03
ピクテ欧州ファンドAコース(限定為替ヘッジ) - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/01/26 9:03
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2018/01/26 9:03
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※各ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。 - #13 運用体制(連結)
- ・運用の委託先に対しては、適宜運用状況の報告を求め、また法務コンプライアンス部、コンプライアンス&ビジネスリスク委員会および投資政策委員会において、運用のガイドライン等に基づいた運用がなされているかを確認します。2018/01/26 9:03
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
「ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド」の欧州株式の運用体制は以下のとおりです。 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成29年10月31日現在です。2018/01/26 9:03
・投資比率はファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。 - #15 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2018/01/26 9:03
注記表(単位:円) 負債合計 2 22 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #16 (参考情報)運用実績(連結)
- <参考情報:運用実績>(2017年10月31日現在)2018/01/26 9:03
① 基準価額・純資産の推移
基準価額および基準価額(分配金再投資後)は、1万口当たり、信託報酬控除後です。