資産
個別
- 2018年12月20日
- 13億8741万
- 2019年6月20日 -2.75%
- 13億4930万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- その他の手数料等】
信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支払います。
ファンドの財務諸表の監査に要する費用は、計算期間を通じて毎日、合理的な金額を当該計算期間の日数で除して計算し、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払います。
ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料に係る消費税等相当額、先物取引・オプション取引等に要する費用および外国における資産の保管等に要する費用等(これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。)が、そのつど信託財産から支払われます。
ファンドにおいて資金借入れを行った場合、当該借入金の利息はファンドから支払われます。
当該手数料等の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。2019/09/20 9:03 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2019/09/20 9:03
該当事項はありません。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 資産複合
<属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)>
e border="0" width="619">投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株式
一般2019/09/20 9:03- #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2019/09/20 9:03
2019年7月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
e border="0" width="326">種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 111 1,611,427,135,971 単位型株式投資信託 21 86,144,691,835 合計 132 1,697,571,827,806 種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 111 1,611,427,135,971 単位型株式投資信託 21 86,144,691,835 合計 132 1,697,571,827,806 - #5 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】2019/09/20 9:03
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.89%*(税抜1.75%)の率を乗じて得た額とし、その配分は次のとおりとします。
*2019年10月1日以降、消費税等の税率が10%となった場合は、1.925%となります。- #6 投資リスク(連結)
b 為替変動リスク2019/09/20 9:03
・ファンドは、実質的に外貨建資産に投資するため、対円との為替変動リスクがあります。
・円高局面は基準価額の下落要因、円安局面は基準価額の上昇要因となります。- #7 投資制限(連結)
融商品の指図範囲」のaからdに掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。2019/09/20 9:03
(c)コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、11.で規定する全オプション取引に係る支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
b 委託会社は、信託財産に属する資産の為替変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における通貨に係る先物取引ならびに外国の金融商品取引所における通貨に係る先物取引およびオプション取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。- #8 投資対象(連結)
資の対象とする資産の種類2019/09/20 9:03
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。- #9 投資方針(連結)
- 本方針
ファンドは、信託財産の成長を図ることを目標として積極的な運用を行います。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目標として積極的な運用を行います。
b マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として欧州の主要国の株式に投資します。
c MSCI欧州株価指数(円ベース)をベンチマークとします。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 欧州主要国の株式を主要投資対象としますが、運用資産が少額の場合は、先物取引等を活用することがあります。
b 株式への投資にあたっては、独自の調査に基づき、トップダウンによるセクター配分とボトムアップ方式の銘柄選別を組み合わせてポートフォリオを作成します。
c MSCI欧州株価指数(円ベース)をベンチマークとします。
d 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。2019/09/20 9:03- #10 投資状況(連結)
(1)【投資状況】2019/09/20 9:03
e border="0" width="648">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,340,103,162 99.56 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 5,916,419 0.44 合計(純資産総額) 1,346,019,581 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,340,103,162 99.56 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 5,916,419 0.44 合計(純資産総額) 1,346,019,581 100.00
(参考)ピクテ・ヨーロピアン・オープン・マザーファンド- #11 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
e border="0" width="648">(単位:千円) 退職給付費用 ※2 94,619 236,714 固定資産減価償却費 75,270 73,103 消耗器具備品費 20,504 18,691 (単位:千円) 第33期
(自 2017年1月1日2019/09/20 9:03- #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
第33期(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
e border="0" width="648">(千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 (千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 利益剰余金 株主資本2019/09/20 9:03 - #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
e border="0" width="648">区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。(2)無形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。 3.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 4.引当金の計上基準 (1)貸倒引当金債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により算出した額を計上しております。貸倒懸念債権等はありません。(2)賞与引当金従業員に支給する賞与の支払いに充てるため、支出見込額の当期負担分を計上しております。(3)退職給付引当金従業員及び役員の退職金に充てるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。退職給付見込額を当期までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。過去勤務費用及び数理計算上の差異は、その発生年度に一括損益処理しています。 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。 区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券
時価のあるもの2019/09/20 9:03- #14 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
e border="0" width="648">第40期自 2018年6月21日至 2018年12月20日 第41期自 2018年12月21日至 2019年6月20日 1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.40%以内の額 1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用同左 2.分配金の計算過程 2.分配金の計算過程 第40期
自 2018年6月21日2019/09/20 9:03- #15 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/09/20 9:03
2019年6月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末日の純資産の推移は次のとおりです。- #16 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/09/20 9:03
e border="0" width="443">Ⅰ 資産総額 1,346,584,336円 Ⅱ 負債総額 564,755円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,346,019,581円 Ⅳ 発行済口数 1,087,697,945口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 12,375円 Ⅰ 資産総額 1,346,584,336円 Ⅱ 負債総額 564,755円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,346,019,581円 Ⅳ 発行済口数 1,087,697,945口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 12,375円 - #17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="648">(単位:千円) 第33期(2017年12月31日現在) 第34期(2018年12月31日現在) 資産の部 流動資産 現金・預金 1,525,089 3,711,860 未収収益 696,208 263,070 繰延税金資産 339,084 253,349 その他 8,072 11,075 流動資産計 4,160,893 6,087,475 固定資産 有形固定資産 建物付属設備 ※1 210,479 194,447 有形固定資産合計 343,751 321,002 無形固定資産 ソフトウェア 61,790 50,121 無形固定資産合計 62,622 50,953 投資その他の資産 投資有価証券 4,119 5,190 長期差入保証金 284,554 284,554 繰延税金資産 512,781 532,044 投資その他の資産合計 801,454 821,788 (単位:千円) 第33期
(2017年12月31日現在)第34期2019/09/20 9:03 - #18 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。
マザーファンドの主要投資対象である株式は、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価します。2019/09/20 9:03- #19 運用体制(連結)
・投資政策委員会において、投資政策が審議・決定されます。2019/09/20 9:03
・モニタリングに関しては、法務コンプライアンス部(4名程度)において、運用・トレーディングの状況、資産の組入れの状況ならびに投資信託約款、投資ガイドラインおよび法令等の遵守状況がチェックされます。また、コンプライアンス&ビジネスリスク委員会において、法令諸規則、投資信託約款および投資制限条項について、その遵守状況が分析・管理されます。運用リスク管理委員会において、運用財産の運用方針および運用目標等に沿って運用リスクの管理が行われます。投資政策委員会においては、前記のほか、運用の成果および投資政策との関連での妥当性が分析されます。これらのモニタリングの結果、必要に応じて、関連部署に指示が出されます。
・委託会社においては、運用方針に関する社内規則、運用担当者に関する社内規則およびトレーディングに関する社内規則などのほか、インサイダー取引防止に関する規則等を定め、運用が行われております。- #20 運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年6月28日現在です。2019/09/20 9:03
・投資比率はファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。- #21 附属明細表(連結)
(参考)2019/09/20 9:03
ファンドは、「ピクテ・ヨーロピアン・オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同受益証券です。
なお、同投資信託受益証券の状況は以下の通りです。以下に記載した情報は監査対象外であります。- #22 (参考情報)運用実績(連結)
<参考情報:運用実績>(2019年6月28日現在)2019/09/20 9:03
① 基準価額・純資産の推移
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