資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第63期(2023/01/20-2024/01/19)
【閲覧】

個別

2023年1月19日
81億1705万
2024年1月19日 -6.79%
75億6576万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
託財産で有価証券の売買を行なう際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料にかかる消費税等に相当する金額、先物取引・オプション取引等に要する費用、信託財産に属する資産を外国で保管する場合の費用は、信託財産中より支弁します。
(※)「その他の手数料等」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。
手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
<マザーファンドより支弁する手数料等>信託財産に関する租税、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を支弁します。2024/04/12 9:15
#2 その他の関係法人の概況(連結)
2【関係業務の概要】
受託会社は、信託契約の受託者であり、委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分、信託財産の計算等を行ないます。なお、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。
再信託受託会社は、受託会社と再信託契約を締結し、信託事務の一部(信託財産の管理等)を行ないます。
2024/04/12 9:15
#3 その他投資資産の主要なもの(連結)
③ 【その他投資資産の主要なもの】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2024/04/12 9:15
#4 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)
受託会社三井住友信託銀行株式会社再信託受託会社:株式会社日本カストディ銀行信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき株式会社日本カストディ銀行に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
e border="0" style="margin-left:10.5pt;border-collapse:collapse">受益者お申込者収益分配金(注)、償還金など↑↓お申込金(※3)お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集の取扱い ②一部解約請求に関する事務
③収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務 など↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)委託会社大和アセットマネジメント株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集・発行 ②信託財産の運用指図 ③信託財産の計算 ④運用報告書の作成 など↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)受託会社三井住友信託銀行株式会社
2024/04/12 9:15
#5 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(注1)商品分類の定義
単位型・追加型単位型当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行なわれないファンド
追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド
投資対象地域国内目論見書または投資信託約款(以下「目論見書等」といいます。)において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるもの
海外目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるもの
内外目論見書等において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの
投資対象資産株式目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの
債券目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるもの
不動産投信(リート)目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に不動産投資信託の受益証券および不動産投資法人の投資証券を源泉とする旨の記載があるもの
その他資産目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式、債券、不動産投信(リート)以外の資産を源泉とする旨の記載があるもの
資産複合目論見書等において、株式、債券、不動産投信(リート)およびその他資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの
独立区分MMF(マネー・マネージメント・ファンド)「MMF等の運営に関する規則」に定めるMMF
MRF(マネー・リザーブ・ファンド)「MMF等の運営に関する規則」に定めるMRF
ETF投資信託及び投資法人に関する法律施行令(平成12年政令480号)第12条第1号および第2号に規定する証券投資信託ならびに租税特別措置法(昭和32年法律第26号)第9条の4の2に規定する上場証券投資信託
e border="0" style="width:436.5pt;margin-left:31.5pt;border-collapse:collapse">単位型・
追加型単位型当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行なわれないファンド追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド投資対象
2024/04/12 9:15
#6 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2024年1月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託87289,382
追加型株式投資信託79026,927,149
株式投資信託 合計87727,216,530
単位型公社債投資信託102168,262
追加型公社債投資信託141,573,863
公社債投資信託 合計1161,742,126
総合計99328,958,656
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託87289,382追加型株式投資信託79026,927,149株式投資信託 合計87727,216,530単位型公社債投資信託102168,262追加型公社債投資信託141,573,863公社債投資信託 合計1161,742,126総合計99328,958,656
2024/04/12 9:15
#7 信託報酬等(連結)
1.計算期間を通じて毎日、信託財産の元本総額(元本の額(1万口当たり1万円とします。以下同じ。)の合計額をいいます。)に年率0.5%を乗じて得た額以内の額(以下「基準報酬」といいます。)。なお、2024年10月の決算日の翌日以降の基準報酬は、元本総額に年率0%を乗じて得た額とします。
2.一部解約にかかる受益権口数に関して解約申込日の基準価額が元本額を超過する額および毎決算日の基準報酬計上後で収益分配前の信託財産の純資産額が元本総額を超過する額ならびに償還日の基準報酬計上後の信託財産の純資産額が元本総額を超過する額に対して14%の率を乗じて得た額以内の額(以下「実績報酬」といいます。)。ただし、実績報酬の上限は、信託財産の元本総額(一部解約の場合は当該受益権の元本額)に対して年率0.207%を乗じて得た額とします。
② 信託報酬にかかる委託会社、販売会社、受託会社への配分については、原則として、次のとおりです。
2024/04/12 9:15
#8 分配方針(連結)
分配方針】
毎年1回決算を行ない、収益分配前の純資産総額が当該元本総額(元本の額(1万口当たり1万円)の合計額をいいます。)を超過する額の全額を収益分配金に充当いたします。ただし、収益分配前の純資産総額が当該元本総額を下回った場合、分配は行ないません。
2024/04/12 9:15
#9 受益者の権利等(連結)
ただし、別に定める契約に基づいて収益分配金を再投資する受益者については、原則として毎計算期間終了日の翌日に収益分配金が再投資されます。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として信託終了日から起算して5営業日までに支払います。
収益分配金および償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行なうものとします。
2024/04/12 9:15
#10 投資リスク(連結)
イ.解約申込みがあった場合には、解約資金を手当てするため組入証券を売却しなければならないことがあります。その際、市場規模や市場動向によっては市場実勢を押下げ、当初期待される価格で売却できないこともあります。この場合、基準価額が下落する要因となります。
ロ.ファンド資産をコール・ローン、譲渡性預金証書等の短期金融資産で運用する場合、債務不履行により損失が発生することがあります(信用リスク)。この場合、基準価額が下落する要因となります。
(2)換金性等が制限される場合
2024/04/12 9:15
#11 投資制限(連結)
2. 先物取引の買建ておよびプット・オプションの売付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差引いた額)に信託財産が限月までに受取る組入公社債、組入外国貸付債権信託受益証券、組入貸付債権信託受益権および組入抵当証券の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ信託財産が限月までに受取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに前(2)②の1.から4.までに掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。
3. コール・オプションおよびプット・オプションの買付けの指図は、全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
ロ.委託会社は、信託財産に属する資産の為替変動リスクを回避するため、わが国の取引所における通貨にかかる先物取引ならびに外国の取引所における通貨にかかる先物取引およびオプション取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。
2024/04/12 9:15
#12 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(2) 【投資資産】 (2024年1月31日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 【投資資産】 (2024年1月31日現在)① 【投資有価証券の主要銘柄】イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1公社債投信マザーファンド日本親投資信託受益証券7,530,861,3891.0470
7,884,811,9121.0470
2024/04/12 9:15
#13 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2024年1月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券7,884,811,87499.52
内 日本7,884,811,87499.52
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)37,737,3480.48
資産総額7,922,549,222100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券7,884,811,87499.52内 日本7,884,811,87499.52コール・ローン、その他の資産(負債控除後)37,737,3480.48純資産総額7,922,549,222100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2024/04/12 9:15
#14 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
役員退職慰労引当金繰入額1038
固定資産減価償却費606625
諸経費1,8642,193
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)当事業年度
(自 2022年4月1日
2024/04/12 9:15
#15 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2024/04/12 9:15
#16 注記表(連結)
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。(貸借対照表に関する注記)
区分第62期 2023年1月19日現在第63期 2024年1月19日現在
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,210,834円であります。――――――
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分第62期 2023年1月19日現在第63期 2024年1月19日現在1.※1期首元本額8,730,316,963円8,110,237,345円期中追加設定元本額488,651,242円438,829,126円期中一部解約元本額1,108,730,860円997,116,952円2.計算期間末日における受益権の総数8,110,237,345口7,551,949,519口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,210,834円であります。――――――(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分第62期 自2022年1月20日 至2023年1月19日第63期 自2023年1月20日 至2024年1月19日
※1分配金の計算過程計算期間末における純資産額の元本超過額がないため、分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における純資産額の元本超過額2,619,758円を分配対象額として2,612,974円(1万口当たり3.46円)を分配金額としております。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分第62期 自2022年1月20日 至2023年1月19日第63期 自2023年1月20日 至2024年1月19日※1分配金の計算過程計算期間末における純資産額の元本超過額がないため、分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における純資産額の元本超過額2,619,758円を分配対象額として2,612,974円(1万口当たり3.46円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
2024/04/12 9:15
#17 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.25pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:418.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第54計算期間末 (2015年1月19日)13,754,432,08913,768,695,4231.00001.0010第55計算期間末 (2016年1月19日)12,707,436,17012,716,433,0331.00001.0007第56計算期間末 (2017年1月19日)11,704,046,16211,706,480,6031.00001.0002第57計算期間末 (2018年1月19日)10,888,091,47710,888,091,4770.99980.9998第58計算期間末 (2019年1月21日)10,221,115,57010,221,115,5700.99970.9997第59計算期間末 (2020年1月20日)9,652,235,5389,652,235,5380.99970.9997第60計算期間末 (2021年1月19日)9,297,646,0099,297,646,0090.99970.9997第61計算期間末 (2022年1月19日)8,728,413,8948,728,413,8940.99980.9998第62計算期間末 (2023年1月19日)8,109,026,5118,109,026,5110.99990.99992023年1月末日8,521,004,590-0.9999-2月末日8,463,196,398-0.9999-3月末日8,357,768,325-0.9999-4月末日8,261,742,455-1.0000-5月末日8,204,641,686-1.0001-6月末日8,112,984,476-1.0001-7月末日8,048,357,640-1.0001-8月末日7,977,224,229-1.0002-9月末日7,915,349,730-1.0002-10月末日7,826,589,205-1.0002-11月末日7,730,895,058-1.0003-12月末日7,624,692,157-1.0003-第63計算期間末 (2024年1月19日)7,551,956,3037,554,569,2771.00001.00032024年1月末日7,922,549,222-1.0000-
2024/04/12 9:15
#18 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2024年1月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2024年1月31日
資産総額7,927,332,870円
Ⅱ 負債総額4,783,648円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,922,549,222円
Ⅳ 発行済数量7,922,548,203口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0000円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額7,927,332,870円Ⅱ 負債総額4,783,648円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,922,549,222円Ⅳ 発行済数量7,922,548,203口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0000円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) 公社債投信マザーファンド
資産額計算書
2024年1月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2024年1月31日
資産総額98,394,437,781円
Ⅱ 負債総額50,689,376円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)98,343,748,405円
Ⅳ 発行済数量93,929,831,204口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0470円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額98,394,437,781円Ⅱ 負債総額50,689,376円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)98,343,748,405円Ⅳ 発行済数量93,929,831,204口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0470円
2024/04/12 9:15
#19 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
(単位:百万円)
前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度(2023年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金3,1681,982
流動資産42,79937,455
固定資産
有形固定資産※1203※1196
建物43
器具備品198193
無形固定資産1,7701,482
ソフトウェア1,7381,351
ソフトウェア仮勘定31131
投資その他の資産16,61713,824
投資有価証券10,7558,260
長期差入保証金1,0671,066
繰延税金資産885824
その他2620
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度
(2023年3月31日)資産の部流動資産現金・預金3,1681,982有価証券486346前払費用332393未収委託者報酬13,81112,525未収収益5247関係会社短期貸付金24,90022,100その他4559流動資産計42,79937,455固定資産有形固定資産※1203※1196建物43器具備品198193無形固定資産1,7701,482ソフトウェア1,7381,351ソフトウェア仮勘定31131投資その他の資産16,61713,824投資有価証券10,7558,260関係会社株式3,7053,475出資金177177長期差入保証金1,0671,066繰延税金資産885824その他2620固定資産計18,59115,503資産合計61,39052,959
(単位:百万円)
負債合計19,44913,874
資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度
2024/04/12 9:15
#20 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2024/04/12 9:15
#21 運用体制(連結)
ファンドの運用計画を策定して、これに沿ってポートフォリオを構築します。
④ リスクマネジメント会議、プロダクト・ガバナンス会議、FD諮問委員会および資産運用高度化委員会
次のとおり各会議体等において必要な報告・審議等を行なっています。これら会議体等の事務局となる部署の人員は35~45名程度です。
2024/04/12 9:15
#22 附属明細表(連結)
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。(参考)
e border="0" style="border-collapse:collapse">当ファンドは、「公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。「公社債投信マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
2024/04/12 9:15
#23 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド 公社債投信マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2024年1月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
地方債証券1,216,134,8151.24
内 日本1,216,134,8151.24
特殊債券10,687,801,62810.87
内 日本10,687,801,62810.87
社債券66,583,009,91367.70
内 日本66,583,009,91367.70
その他有価証券3,999,807,0874.07
内 日本3,999,807,0874.07
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)15,856,994,96216.12
資産総額98,343,748,405100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)地方債証券1,216,134,8151.24内 日本1,216,134,8151.24特殊債券10,687,801,62810.87内 日本10,687,801,62810.87社債券66,583,009,91367.70内 日本66,583,009,91367.70その他有価証券3,999,807,0874.07内 日本3,999,807,0874.07コール・ローン、その他の資産(負債控除後)15,856,994,96216.12純資産総額98,343,748,405100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2024年1月31日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1231 政保道路機構日本特殊債券5,183,000,000100.39
2024/04/12 9:15

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