純資産
個別
- 2013年11月29日
- 17億52万
- 2014年12月1日 +0.13%
- 17億274万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 託財産の監査にかかる費用として、監査法人に純資産総額に対し年0.0054%(税抜0.005%)の監査費用を支払う他、有価証券等の売買の際に売買仲介人に支払う売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、その信託事務の処理に要する費用等がある場合には信託財産でご負担いただきます。2015/02/27 9:13
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年12月30日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託は以下の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2015/02/27 9:13
種 類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 142 本 844,184,493,377 円 単位型株式投資信託 4 本 9,270,987,204 円 合 計 146 本 853,455,480,581 円 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/02/27 9:13
①ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し、年1.2744%(税抜1.18%)の率を乗じて得た金額とします。
信託報酬の実質的な配分は次のとおりです。 - #4 受益者の権利等(連結)
- ④償還金請求権2015/02/27 9:13
1.受益者は持分に応じて償還金を請求する権利を有します。償還金(信託終了日における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額)は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日から(原則として償還日(償還日が休業日の場合は当該償還日の翌営業日)から起算して5営業日までに)、償還日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(償還日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該償還日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払います。
2.償還金の支払いは販売会社の営業所等において行います。受益者が、信託終了による償還金については、支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。 - #5 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況により、分配金額の全部または一部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2015/02/27 9:13
分配金は純資産から支払われるため、分配金支払いに伴う純資産の減少により基準価額が下落する要因となります。当該計算期間中の運用収益を超える分配を行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べ下落することとなります。
当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 - #6 投資制限(連結)
- 株式への実質投資割合には、制限を設けません。2015/02/27 9:13
※実質投資割合とは、当ファンドが保有するある種類の資産の評価額が当ファンドの純資産総額に占める比率(「組入比率」といいます。)と、当該同一種類の資産のマザーファンドにおける組入比率に当該マザーファンド受益証券の当ファンドにおける組入比率を乗じて得た率を合計したものをいいます。以下同じ。
②外貨建資産への投資制限 - #7 投資方針(連結)
- ①株式への投資には制限を設けません。2015/02/27 9:13
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/02/27 9:13
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 17,132,937 1.00 合計(純資産総額) 1,713,796,490 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/27 9:13
当事業年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 - - 8,740,261 当期変動額 剰余金の配当 △5,099 当期純損失(△) △524,374 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 当期変動額合計 - - △529,474 当期末残高 - - 8,210,787
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 1株当たり純資産額2015/02/27 9:13
1株当たり当期純利益金額前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 8,210,787 8,827,746 普通株式に係る純資産額(千円) 8,210,787 8,827,746
- #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 第12期(平成25年11月29日現在) 第13期(平成26年12月1日現在) 1.当該計算期間の末日における受益権の総数 1,405,351,252口 1,241,657,033口 2.当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1.2100円 1.3713円
e>第12期2015/02/27 9:13 - #12 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2015/02/27 9:13
- #13 純資産額計算書(連結)
(平成26年12月30日現在)2015/02/27 9:13
【純資産額計算書】
(参考)Ⅰ 資産総額 1,717,569,995 円 Ⅱ 負債総額 3,773,505 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,713,796,490 円 Ⅳ 発行済口数 1,253,834,740 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3668 円 (1万口当たり純資産額) (13,668 円) - #14 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況2015/02/27 9:13
(2)投資資産資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 45,302,238 1.05 合計(純資産総額) 4,303,114,388 100.00
①投資有価証券の主要銘柄- #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2015/02/27 9:13(単位:千円) 負債合計 858,266 889,491 純資産の部 株主資本 - #16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2015/02/27 9:13
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。
なお、ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。- #17 運用体制(連結)
※ファンドの運用体制等は、本書提出日現在のものであり、今後変更となることがあります。また、委託会社のホームページ(http://www.myam.co.jp/)の会社案内から、運用体制に関する情報がご覧いただけます。2015/02/27 9:13
<受託会社に対する管理体制>当社では、受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。- #18 運用状況の冒頭記載(連結)
以下は平成26年12月30日現在の運用状況です。2015/02/27 9:13
※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
※投資比率の合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。- #19 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2015/02/27 9:13
(注) 明治安田日本株式ポートフォリオ・マザーファンドの計算期間は、毎年4月19日から翌年4月18日までであり、開示対象ファンドの計算期間とは異なります。上記の貸借対照表は平成26年12月1日現在における明治安田日本株式ポートフォリオ・マザーファンドの状況です。区分 (平成26年12月1日現在) 負債合計 92,262,767 純資産の部 元本等
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