資産
個別
- 2013年3月11日
- 17億6550万
- 2014年3月10日 -38.06%
- 10億9352万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 8)会計監査費用2014/06/10 9:08
委託者は、上記⑧の諸費用の支払いを信託財産のために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額に対して年率0.10%(税込)を上限とする額を、かかる諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、信託財産より受領することができます。ただし、委託者は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期間中に、随時、上記の料率の範囲内で諸費用の年率を見直して、それを変更することができます。
上記⑧の諸費用は、信託の計算期間を通じて毎日計上されます。かかる諸費用は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時に、信託財産中から委託者に対して支弁されます。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <商品分類表>(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。2014/06/10 9:08
<商品分類定義>
<属性区分表>1.単位型投信・追加型投信による商品分類 : 追加型投信※一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 2.投資対象地域による商品分類 : 国内※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 3.投資対象資産(収益の源泉)による商品分類 : 株式※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 特殊型 株式 年1回 グローバル ファミリーファンド ブル・ベア型 一般 年2回 日本 ファンド・オブ・ファンズ 条件付運用型 大型株 年4回 北米 ロング・ショート型 中小型株 年6回(隔月) 欧州 その他( ) 債券 アジア 一般 年12回(毎月) オセアニア 公債 中南米 社債 日々 アフリカ その他債券 その他( ) 中近東(中東) クレジット属性( ) エマージング 不動産投信 その他資産(投資信託証券(株式一般)) 資産複合( )
(注)ファミリーファンド、ファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産へ投資しますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (ただし、親投資信託を除きます。)2014/06/10 9:08
(3)第一種金融商品取引業種類 本数 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 25 677 追加型証券投資信託 3 76 合計 28 753
平成22年7月1日をもってスパークス証券株式会社を吸収合併し、第一種金融商品取引業を開始しました。 - #4 信託報酬等(連結)
- ①信託報酬(約款第44条第1項、第2項)2014/06/10 9:08
1)信託報酬の額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し、年2.052%(税抜1.90%)の率を乗じて得た金額とします。
2)信託報酬の支払いは、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末に当該終了日までに計上された金額ならびに信託の終了時に終了日までに計上された金額が信託財産中から支弁されます。また、信託報酬に係る消費税等相当額を信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。 - #5 投資制限(連結)
- 1)株式への実質投資割合には、制限を設けません。(約款 運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限1))2014/06/10 9:08
2)外貨建資産への投資制限(約款 運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限2))
外貨建資産への投資は行いません。 - #6 投資対象(連結)
- としてマザーファンドの受益証券への投資を通じて、金融商品取引所上場株式に実質的に投資します。また、資金動向、市況動向等によっては、金融商品取引所上場株式に直接投資することもあります。詳しい投資対象は以下の通りです。2014/06/10 9:08
1)次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)(約款第19条)
(a)有価証券 - #7 投資方針(連結)
- ④有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引およびその他類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。2014/06/10 9:08
⑤信託財産に属する資産の効率的な運用ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことができます。
⑥信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、金利先渡取引を行うことができます。 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/06/10 9:08
資産の種類 国名 時価合計 投資比率 (円) (%) 親投資信託受益証券 日本 1,038,347,782 99.84 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 1,635,282 0.16 合計(純資産総額) 1,039,983,064 100.00 - #9 換金(解約)手続等(連結)
- 換金申込受付日の基準価額から当該基準価額に0.3%の率を乗じて得た額を信託財産留保額として控除した額とします。2014/06/10 9:08
信託財産留保額とは、解約に伴う資産売却などに対応するコストを換金時にご負担いただくものです。信託財産留保額は、ファンドに留保されるものであり、これにより、換金した受益者と保有を継続される受益者との公平性を図るものです。
(4) 換金制限 - #10 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】2014/06/10 9:08
(単位:百万円) 租税公課 14 15 固定資産減価償却費 42 22 交際費 6 6 - #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2014/06/10 9:08
(単位:百万円) 当期末残高 2,613 2,822 純資産合計 当期首残高 3,036 2,613 - #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2. 固定資産の減価償却の方法2014/06/10 9:08
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/06/10 9:08
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 第11期計算期間末 第12期計算期間末 (平成25年3月11日現在) (平成26年3月10日現在) ※1 計算期間末日における受益権の総数 1,180,863,113口 615,574,314口 2 1口当たり純資産額 1.4810円 1.7269円 (1万口当たり純資産額) (14,810円) (17,269円)
- #14 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2014/06/10 9:08
- #15 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/06/10 9:08
(参考)スパークス・日本株・ロング・ショート・マザーファンド(平成26年3月31日現在) Ⅰ 資産総額 1,044,690,296 円 Ⅱ 負債総額 4,707,232 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,039,983,064 円 Ⅳ 発行済口数 612,354,325 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6983 円 - #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2014/06/10 9:08
(単位:百万円) 前事業年度(平成24年3月31日) 当事業年度(平成25年3月31日) (資産の部) 流動資産 現金・預金 1,720 2,374 流動資産合計 2,821 3,342 固定資産 有形固定資産 建物 ※2 0 ※2 77 有形固定資産合計 0 94 無形固定資産 ソフトウェア 10 4 無形固定資産合計 10 4 投資その他の資産 差入保証金 6 27 負債合計 226 647 (純資産の部) 株主資本 - #17 資産の評価(連結)
- 資産の評価】
ファンドに属する有価証券等の時価評価は、原則として、市場価額のある有価証券についてはその終値(終値のないものについてはそれに準ずる価額)、市場価額のない有価証券については取得価額、未上場の投資信託証券については基準価額に基づいて評価します。ただし、一般社団法人投資信託協会規則に従い、残存期間1年以内の公社債等については、原則として、取得価額と償還価額の差額を日割計算して得た金額を日々帳簿価額に加算又は減算した額で評価します。
基準価額とは、ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額を計算日における受益権口数で除した1口当たりの純資産額をいい、委託会社の営業日において日々算出されます。
なお、基準価額につきましては、前日の基準価額が日本経済新聞の朝刊に掲載される(掲載名:アルファ)他、委託会社、販売会社にお問い合わせいただければ、お知らせいたします。
<委託会社の照会先>2014/06/10 9:08 - #18 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は2014年3月31日現在の状況です。2014/06/10 9:08
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資比率の内訳と合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。 - #19 附属明細表(連結)
- 参考情報2014/06/10 9:08
当ファンドは、「スパークス・日本株・ロング・ショート・マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「スパークス・日本株・ロング・ショート・マザーファンド」の状況