固定資産
個別
- 2014年10月31日
- 2066億8000万
- 2015年4月30日 +9.1%
- 2254億8898万
個別
- 2014年10月31日
- 2066億8000万
- 2015年4月30日 +9.1%
- 2254億8898万
個別
- 2014年10月31日
- 2066億8000万
- 2015年4月30日 +9.1%
- 2254億8898万
個別
- 2014年10月31日
- 2066億8000万
- 2015年4月30日 +9.1%
- 2254億8898万
個別
- 2014年10月31日
- 2066億8000万
- 2015年4月30日 +9.1%
- 2254億8898万
個別
- 2014年10月31日
- 2066億8000万
- 2015年4月30日 +9.1%
- 2254億8898万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 個別の保有不動産に関する概要は以下のとおりです。かかる概要は、登記事項証明書等及び保有不動産に関して実施された法務調査、境界確認・越境状況等につき実施された物件調査及び建物等に対して実施された建物状況調査等に基づき記載しています。なお、記載内容は、原則として当期末(平成27年4月30日)時点の情報を基準としています。2016/07/28 10:32
(注)鑑定評価額及び期末算定価額の評価の方法について<特定資産の概要> ② 「保険料」「信託報酬」は「その他支出」に含まれています。 ③ 固定資産税、都市計画税等については、原則として賦課決定された税額のうち当該営業期間において納税した額を不動産賃貸事業費用として費用処理しています。但し、保有する不動産のうち、各営業期間毎に分割納付回数の異なる物件に係る固定資産税、都市計画税等については、年間納付回数を営業期間に対応させた額を賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しています。なお、不動産の取得に伴い精算金として譲渡人に支払った取得年度の固定資産税、都市計画税等については、費用計上せず当該不動産の取得原価に算入しています。 ④ 修繕費は、年度による差異が大きいこと及び定期的に発生する金額ではないことなどから、対象期間における修繕費が、保有不動産を長期にわたり継続して保有する場合の修繕費の金額と大きく異なる可能性があります。
個別の保有不動産については、各物件の取得時に不動産鑑定評価書を取得し、その後は各決算期末にその価格の推移を知るために不動産価格に係る調査報告書等を取得しています。なお、これらの不動産鑑定評価書又は調査報告書等に記載された鑑定評価額又は調査価額等は、現在及び将来において当該鑑定評価額又は調査価額等による売買の可能性を保証、又は約束するものではなく意見にすぎません。 - #2 投資方針(連結)
- E.本投資法人の資産総額(注)のうち、借入額及び投資法人債発行額の残高が占める割合(以下「ローン・トゥ・バリュー・レシオ」といいます。)の上限については、60%を目途としますが、新たな運用資産の取得等にともない、一時的に60%を超えることがあります。2016/07/28 10:32
(注)資産総額とは、ローン・トゥ・バリュー・レシオ計算時点における直近の決算期末貸借対照表に記載された資産の部の金額をいい、有形固定資産について不動産鑑定士による鑑定評価に基づいて算定した価額と期末帳簿価額との間に差額がある場合は、その差額を当該有形固定資産の期末帳簿価格に加減して求めた金額とします。
(イ)募集投資口の発行 - #3 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2016/07/28 10:32
[貸借対照表に関する注記]1.資産の評価基準及び評価方法 有価証券その他有価証券時価のないもの移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。工具、器具及び備品 3年信託建物 3年~68年信託構築物 3年~50年信託工具、器具及び備品 3年~15年また、平成19年4月1日以降に取得した有形固定資産については残存価格を廃止し、耐用年数経過時点において備忘価格の1円を残して全額償却する方法を採用しています。但し、平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、平成19年度税制改正前の法人税法に基づく減価償却の方法により取得価額の5%まで償却した営業期間の翌営業期間以後5年間で備忘価格の1円を残して均等償却する方法を採用しています。(2)長期前払費用定額法を採用しています。 3.繰延資産の処理方法 (1)投資口交付費3年間で定額法により償却しています。(2)投資法人債発行費投資法人債償還までの期間にわたり定額法により償却しています。