純資産
個別
- 2013年9月29日
- 655億493万
- 2014年3月29日 +16.07%
- 760億3122万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (注)信用格付業者等からAa3格もしくはAA-格相当以上の長期信用格付またはP-1格もしくはA-1格相当の短期信用格付を取得している資産(信用格付を取得していない資産であって、委託会社が当該信用格付と同等の信用度を有すると判断したものを含みます。)。2014/06/27 9:12
(※)わが国の国債および政府保証債の残存期間は、原則として信用格付にかかわらず1年以内とします。一般に、債券等は残存期間が長いほど金利変動の影響による価格変動が大きくなるため、組入資産の残存期間を短くすることで、金利変動の影響による基準価額変動リスクを低減します。■同一法人等が発行した資産への投資比率についての制限原則として、同一法人等が発行した資産への投資比率は、取得時において純資産総額の5%以下とします。(※)わが国の国債、政府保証債および取引期間が5営業日以内のコール・ローン、受託会社におけるオーバーナイトの指定金銭信託および現先取引による投資は上記制限の対象外です。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年4月30日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2014/06/27 9:12
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 483 6,861,385 追加型公社債投資信託 18 705,353 単位型株式投資信託 21 416,879 単位型公社債投資信託 5 186,105 合 計 527 8,169,722 - #3 投資制限(連結)
- 2.先物取引の買建およびプット・オプションの売付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差し引いた額)に信託財産が限月までに受け取る組入公社債、組入外国貸付債権信託受益証券および組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ信託財産が限月までに受け取る組入有価証券に係る利払金および償還金等ならびに(2)投資対象③金融商品の指図範囲の1.から4.に掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。2014/06/27 9:12
3.コール・オプションおよびプット・オプションの買付けの指図は、③で規定する全オプション取引に係る支払プレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
b.委託会社は、信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における金利に係る先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所におけるわが国の金利に係るこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。 - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/06/27 9:12
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年4月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 85,391,088,387 100.00 純資産総額 85,391,088,387 100.00 - #5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2014/06/27 9:12
(単位:千円) 当期末残高 723,054 1,797,355 純資産合計 当期首残高 44,857,668 47,149,203 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/27 9:12
(2)中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本
- #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/06/27 9:12
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期[ 平成25年9月29日現在 ] 当期[ 平成26年3月29日現在 ] 2 受益権の総数 65,504,925,687口 76,031,221,240口 3 1口当たり純資産額 1.0000円 1.0000円 (1万口当たり純資産額) (10,000円) (10,000円)
前期(自 平成25年3月30日 至 平成25年9月29日) - #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/06/27 9:12
下記特定期間末日および平成26年4月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/06/27 9:12
平成26年4月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 214,155 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 85,391,088,387 Ⅳ 発 行 済 口 数 85,391,083,709 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0000( 1万口当たり 10,000 ) - #10 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/06/27 9:12
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。ただし、残存期間1年以内の公社債等については、原則として、取得価額と償還価額の差額を日割計算し日々計上することにより評価します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、毎日計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/