純資産
個別
- 2013年10月31日
- 2154億572万
- 2014年4月30日 -0.04%
- 2153億1020万
- 2014年10月31日 +0.1%
- 2155億2593万
個別
- 2013年10月31日
- 2154億572万
- 2014年4月30日 -0.04%
- 2153億1020万
- 2014年10月31日 +0.1%
- 2155億2593万
個別
- 2013年10月31日
- 2154億572万
- 2014年4月30日 -0.04%
- 2153億1020万
- 2014年10月31日 +0.1%
- 2155億2593万
個別
- 2013年10月31日
- 2154億572万
- 2014年4月30日 -0.04%
- 2153億1020万
- 2014年10月31日 +0.1%
- 2155億2593万
個別
- 2013年10月31日
- 2154億572万
- 2014年4月30日 -0.04%
- 2153億1020万
- 2014年10月31日 +0.1%
- 2155億2593万
個別
- 2013年10月31日
- 2154億572万
- 2014年4月30日 -0.04%
- 2153億1020万
- 2014年10月31日 +0.1%
- 2155億2593万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 本投資法人の投資口の発行価額の総額のうち国内において募集される投資口の発行価額の占める割合は100分の50を超えるものとします(規約第6条第2項)。2015/01/29 12:51
B.最低純資産額
本投資法人は、5,000万円を純資産額の最低限度額として保持します(規約第8条)。なお、投信法第67条第4項により、5,000万円を下回る額を最低純資産額とする規約変更はできません。 - #2 事業の内容及び営業の概況、資産運用会社の概況(連結)
- A.主な資産、負債の概況2015/01/29 12:51
B.損益の概況第12期平成26年3月31日現在 総負債 1,952,196千円 純資産 4,161,624千円
- #3 分配方針(連結)
- 本投資法人は、以下の分配方針に基づき、投資主に分配を行うものとします(規約第34条第1項)。2015/01/29 12:51
A. 本投資法人の運用資産の運用等によって生じる分配可能金額(以下「分配可能金額」といいます。)は、投信法及び一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して決算日(各営業期間の末日をいいます。以下同じです。)毎に算出される利益(各決算日の貸借対照表上の純資産額から出資総額、出資剰余金及び評価・換算差額等の合計額を控除した額をいいます。以下本「①分配方針」において同じです。)の金額とします。
B. 分配金額は、租税特別措置法(昭和32年法律第26号)第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額(法令改正等により当該金額の計算に変更があった場合には変更後の金額とします。)を超えて分配するものとして、本投資法人が決定する金額とします(但し、分配可能金額を上限とします。)。なお、本投資法人は、運用資産の維持又は価値向上に必要と認められる長期修繕積立金、支払準備金、分配準備積立金並びにこれらに類する積立金及び引当金等を分配可能金額から積み立てることができます。 - #4 投資リスク(連結)
- (ロ)市場性に係るリスク2015/01/29 12:51
本投資法人は、東京証券取引所が投資家に広く投資機会を付与し、投資主に換金の場を提供するための制度として創設した不動産投資信託証券市場(以下「不動産投資信託証券市場」といいます。)に本投資口を上場しています。しかし、不動産投資信託証券市場において、投資主が希望する時期や売却価格を含む条件で本投資口を売却できるとの保証はなく、投資主が本投資口をその投資額や本投資法人の投資口1口当たりの純資産額に比して相当に廉価で譲渡せざるを得ない場合の他、その譲渡自体が不可能な場合があります。
また、本投資法人の資産総額の減少、投資口の売買高の減少その他により、東京証券取引所の定める「有価証券上場規程」に規定される不動産投資信託証券の上場廃止基準に該当した場合には、本投資口の上場が廃止されることになります。 - #5 投資状況(連結)
- 2015/01/29 12:51
(注1)「東京都心部」とは、千代田区、中央区、港区、新宿区、品川区及び渋谷区を、「東京周辺部」とは、東京都心部以外の東京都、神奈川県、埼玉県及び千葉県を、「その他地方都市」とは、東京都心部及び東京周辺部以外の地域をそれぞれ意味します。以下同じです。第 21 期平成26年4月30日現在 第 22 期平成26年10月31日現在 金額(百万円)(注4) 資産総額に対する比率(%)(注3) 金額(百万円)(注4) 資産総額に対する比率(%)(注3) 負債総額 219,405 50.5 220,118 50.5 純資産総額 215,310 49.5 215,525 49.5
(注2)保有総額は貸借対照表計上額(不動産及び信託不動産については、減価償却後の帳簿価額の合計額)によっています。 - #6 注記表(連結)
- 2015/01/29 12:51
[貸借対照表に関する注記]6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1) 不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託リース資産③ 信託借地権及び信託その他無形固定資産④ 信託リース債務⑤ 信託預り敷金及び保証金 (2) 消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。
※1.投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額
- #7 純資産等の推移(連結)
- ①【純資産等の推移】2015/01/29 12:51
第22期の直近6計算期間末における本投資法人の総資産額、純資産総額及び1口当たりの純資産額の推移は以下のとおりです。なお、総資産額、純資産総額及び1口当たりの純資産額について、期中では正確に把握できないため、各月末における推移は記載していません。 - #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/01/29 12:51
(平成26年10月31日現在) Ⅱ.負債総額 220,118,723千円 Ⅲ.純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 215,525,932千円 Ⅳ.発行済数量 372,553口 Ⅴ.1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 578,510円 - #9 課税上の取扱い(連結)
- 資本の払戻し額のうちみなし配当以外の部分の金額は、投資口の譲渡に係る収入金額とみなされます。各投資主はこの譲渡収入に対応する譲渡原価(注1)を算定し、投資口の譲渡損益(注2)を計算します。この譲渡損益の取扱いは、後記「(ハ)投資口の譲渡に係る税務」における投資口の譲渡と原則同様になります。また、投資口の取得価額の調整(減額)(注3)を行います。2015/01/29 12:51
(注1) 譲渡原価の額=従前の取得価額×純資産減少割合
※ 純資産減少割合は、本投資法人から通知します。 - #10 資産の評価(連結)
- 1口当たりの純資産額の算出2015/01/29 12:51
本投資法人の投資口1口当たりの純資産額(以下「1口当たり純資産額」といいます。)は、本投資法人の総資産額から、総負債額を控除した金額(以下「純資産額」といいます。)をその時点における本投資法人の発行済投資口総数で除して算出します。