有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(令和3年1月6日-令和3年7月5日)

【提出】
2021/10/05 9:06
【資料】
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【項目】
66項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2021年 1月 5日現在
当期
2021年 7月 5日現在
1.期首元本額150,555,871,024円144,819,718,659円
期中追加設定元本額4,366,245,186円5,081,927,930円
期中一部解約元本額10,102,397,551円10,799,772,230円
2.受益権の総数144,819,718,659口139,101,874,359口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額116,283,166,673円105,307,071,452円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2020年 7月 7日
至 2021年 1月 5日
当期
自 2021年 1月 6日
至 2021年 7月 5日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
88,198,525円92,985,952円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2020年 7月 7日
至 2020年 8月 5日
自 2021年 1月 6日
至 2021年 2月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益45,803,780円A計算期末における費用控除後の配当等収益33,574,600円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金34,960,775,855円C信託約款に定める収益調整金32,025,188,607円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)35,006,579,635円E分配対象収益(A+B+C+D)32,058,763,207円
F分配対象収益(1万口当たり)2,334円F分配対象収益(1万口当たり)2,234円
G分配金額299,934,029円G分配金額286,920,048円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2020年 8月 6日
至 2020年 9月 7日
自 2021年 2月 6日
至 2021年 3月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益45,256,847円A計算期末における費用控除後の配当等収益79,578,035円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金34,618,500,121円C信託約款に定める収益調整金31,656,287,738円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)34,663,756,968円E分配対象収益(A+B+C+D)31,735,865,773円
F分配対象収益(1万口当たり)2,317円F分配対象収益(1万口当たり)2,220円
G分配金額299,170,647円G分配金額285,873,644円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2020年 9月 8日
至 2020年10月 5日
自 2021年 3月 6日
至 2021年 4月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益81,872,738円A計算期末における費用控除後の配当等収益116,778,563円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金34,284,446,927円C信託約款に定める収益調整金31,367,957,525円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)34,366,319,665円E分配対象収益(A+B+C+D)31,484,736,088円
F分配対象収益(1万口当たり)2,302円F分配対象収益(1万口当たり)2,208円
G分配金額298,469,058円G分配金額285,119,831円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2020年10月 6日
至 2020年11月 5日
自 2021年 4月 6日
至 2021年 5月 6日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益35,662,096円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金33,733,720,943円C信託約款に定める収益調整金30,988,877,700円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)33,733,720,943円E分配対象収益(A+B+C+D)31,024,539,796円
F分配対象収益(1万口当たり)2,282円F分配対象収益(1万口当たり)2,191円
G分配金額295,540,251円G分配金額283,191,811円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2020年11月 6日
至 2020年12月 7日
自 2021年 5月 7日
至 2021年 6月 7日
A計算期末における費用控除後の配当等収益57,662,085円A計算期末における費用控除後の配当等収益46,071,445円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益29,846,317円
C信託約款に定める収益調整金33,132,995,706円C信託約款に定める収益調整金30,484,341,640円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)33,190,657,791円E分配対象収益(A+B+C+D)30,560,259,402円
F分配対象収益(1万口当たり)2,266円F分配対象収益(1万口当たり)2,176円
G分配金額292,839,985円G分配金額280,822,542円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2020年12月 8日
至 2021年 1月 5日
自 2021年 6月 8日
至 2021年 7月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益79,670,614円A計算期末における費用控除後の配当等収益133,677,690円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益516,656,327円
C信託約款に定める収益調整金32,538,544,170円C信託約款に定める収益調整金29,997,759,877円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)32,618,214,784円E分配対象収益(A+B+C+D)30,648,093,894円
F分配対象収益(1万口当たり)2,252円F分配対象収益(1万口当たり)2,203円
G分配金額289,639,437円G分配金額208,652,811円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)15円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2020年 7月 7日
至 2021年 1月 5日
当期
自 2021年 1月 6日
至 2021年 7月 5日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、為替予約取引があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2021年 1月 5日現在
当期
2021年 7月 5日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2021年 1月 5日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△603,596,625
合計△603,596,625

当期(2021年 7月 5日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券693,900,016
合計693,900,016


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2021年 1月 5日現在
当期
2021年 7月 5日現在
1口当たり純資産額0.1970円1口当たり純資産額0.2430円
(1万口当たり純資産額)(1,970円)(1万口当たり純資産額)(2,430円)

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