純資産
個別
- 2013年9月17日
- 115億6672万
- 2014年3月17日 +1.1%
- 116億9378万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 収益分配金に関する留意事項2014/06/17 14:36
●投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
●分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年4月30日現在、委託者が運用を行っている証券投資信託(親投資信託は除きます。)は以下のとおりです。2014/06/17 14:36
(平成26年4月30日現在) 種類 ファンド本数 純資産額(百万円) 総合計 262 3,519,690 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/06/17 14:36
当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.918%(税抜0.85%)を乗じて得た額とします。
なお、投資対象の投資信託証券における信託報酬を含めた当ファンドの実質的な信託報酬の総額は、投資信託財産の純資産総額に対して年率1.8422%(税抜1.755%)程度となります。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めた時は、担保の提供の指図を行うものとします。2014/06/17 14:36
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- 1.グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンドの概要2014/06/17 14:36
2.ピクテ・グローバル公益株ファンド(適格機関投資家専用)の概要ファンド名 ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド-グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド クラスST分配型(以下、当概要において「ファンド」といいます。) 運用方針 主に新興国の企業を含む世界の公益企業の発行する高配当利回りの株式への投資を通じて安定的な収益分配を行うこと、また、長期的な元本の成長を目指すことを目的として運用を行います。公益セクターとは、水道、電力、ガス、電話、通信、運輸、廃棄物処理、石油供給などの企業をいいます。投資制限の範囲内で、原則として上場企業の証券に投資し、分散されたポートフォリオを構築します。 主な投資制限 同一発行体の証券への投資割合はファンドの純資産総額の10%以下としますが、投資顧問会社は通常、同一発行体の証券への投資割合は購入時において5%以下とします。 信託期間 無期限 収益分配方針 管理会社は、毎月、純配当・利子収入および純実現売買益から分配します。合理的な分配水準を維持するために必要であれば、管理会社は未実現売買益および元本から分配することができます。(原則として分配は毎月5日(該当日が取引日でない場合は、翌取引日)の営業終了時の受益者に対して行われます。クラスST分配型受益証券の分配金は、通常同月の15日(該当日が取引日でない場合は、翌取引日)までに支払われます。) 信託報酬率 管理会社報酬 :純資産総額に対し年率0.70%保管受託銀行報酬:純資産総額に対し年率0.15%登録・名義書換事務代行会社、管理事務代行会社報酬:純資産総額に対し年率0.10% 信託設定日 平成17年5月2日
※前述の各投資信託証券については、いずれも申込手数料はかかりません。ファンド名 ピクテ・グローバル公益株ファンド(適格機関投資家専用) 運用方針 ・安定的かつより優れた分配金原資の獲得と投資信託財産の長期的成長を図ることを目的として運用を行います。・ピクテ・グローバル公益株マザーファンド(以下「親投資信託」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。なお、直接株式に投資を行う場合があります。・親投資信託受益証券への投資を通じて、主に高配当利回りの世界の公益株に投資します。・親投資信託受益証券の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。・実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。・資金動向、市況動向などによっては上記のような運用ができない場合があります。<親投資信託の運用方針>・この投資信託は、投資信託財産の長期的成長を図ることを目的として運用を行います。・世界の公益株を主要投資対象とします。・株式への投資にあたっては、主に先進国の証券取引所に上場する株式のうち配当利回りが比較的高いと判断される銘柄を選択し、銘柄および国別分散などを図ります。・株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。・余裕資金および為替取引(一部を除く)以外の運用の指図にかかる権限を、ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイに委託します。・資金動向、市況動向などによっては上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式への実質投資割合には制限を設けません。・外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。・同一銘柄の株式への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の10%以内とします。 信託期間 無期限ただし、受益権の総口数が5万口を下回った場合は繰上償還する場合があります。 信託財産留保額 ありません。 信託報酬率 純資産総額に対し年率0.80%(税抜)(内訳)委託会社:0.70%(税抜)、販売会社:0.02%(税抜)、受託会社:0.08%(税抜) 信託設定日 平成17年4月27日 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2014/06/17 14:36
- #7 投資状況(連結)
- 2014/06/17 14:36
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 356,805,863 2.98 純資産総額 11,950,035,863 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/17 14:36
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 3,339,564 純資産の部 株主資本
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
新光ピクテ世界インカム株式ファンド(毎月決算型)2014/06/17 14:36 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/06/17 14:36
新光ピクテ世界インカム株式ファンド(毎月決算型) - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/17 14:36
(単位:千円) 負債合計 2,954,163 2,762,408 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/06/17 14:36
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #13 附属明細表(連結)
- (2)損益計算書および純資産変動計算書2014/06/17 14:36
添付の注記は、本財務書類と不可分一体である。2013年12月31日終了年度 期首現在の純資産 523,230,167,940.00 -投資 115,725,588,220.00 運用による純資産の増加 227,247,903,211.01 期末現在の純資産 866,586,765,553.00
(3)発行済受益証券口数および一口当たり純資産価格