構築物(純額)
個別
- 2018年10月31日
- 1877万
- 2019年4月30日 -4.49%
- 1792万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- KDX武蔵小杉ビル(オフィスビル)2019/07/30 15:02
KDX豊洲グランスクエア(オフィスビル)特定資産の種類 不動産信託受益権 取得価格 12,000百万円 信託期間満了日 2025年8月1日 マスターリース会社 本投資法人 特記事項 1.本物件土地の一部(地番:1201番、940番4、942番2、944番3及び944番5)に、鉄道敷地又は鉄道施設・構築物設置を目的として、東京湾平均海面の上4.49m以下(地番:1201番)、東京湾平均海面の上4.62mから東京湾平均海面の下8.41mまで(地番:940番4)、東京湾中等潮位の上4.49m以下(地番:942番2及び944番3)及び東京湾中等潮位の上4.62m以下(地番:944番5)を範囲とする地上権が設定されています。2.本物件は、建築基準法第59条の2及び第58条並びに建築基準法施行令第136条に基づく建築物の許可を受けており、容積率の緩和を受けています。これに伴い、敷地の一部が公開空地となっています。 その他 (注)本物件の所在地は、住居表示が未実施です。
- #2 注記表(連結)
- 2019/07/30 15:02
(貸借対照表に関する注記)5.ヘッジ会計の方法 (1)ヘッジ会計の方法金利スワップ取引等については、繰延ヘッジ処理によっています。ただし、特例処理の要件を満たす金利スワップ等については特例処理を採用しています。 6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 手許現金及び信託現金、随時引出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヵ月以内に償還期限の到来する短期投資からなります。 7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定③ 信託借地権④ 信託敷金及び保証金⑤ 信託預り敷金及び保証金 (2)消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。なお、資産の取得に係る控除対象外消費税は、各資産の取得原価に算入しています。