- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。
| (平成29年1月末日現在) |
| ファンドの種類 | 本 数 | 純資産総額(百万円) |
| 追加型株式投資信託 | 41 | 170,656 |
2017/03/22 9:02- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
以下の支払先が行う本ファンドに関する業務の対価として支払われる信託報酬は、信託財産の計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.836%(税抜1.70%)の率を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社及び各販売会社間の配分については、各販売会社の取扱いにかかる純資産総額に応じて決められる以下の金額とします。
2017/03/22 9:02- #3 分配方針(連結)
(ⅱ) 売買損益に評価損益を加減して得た額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、信託財産にかかる会計監査費用(消費税等相当額を含みます。)、信託報酬及び当該信託報酬にかかる消費税等相当額を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備金として積み立てることができます。
(ⅲ) 前記(ⅰ)におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(ⅳ) 毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰越します。
2017/03/22 9:02- #4 投資リスク(連結)
・投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。
・収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
《リスク管理体制》
2017/03/22 9:02- #5 投資制限(連結)
(ⅱ) 株式への実質投資割合には制限を設けません。
(ⅲ) 新株引受権証券及び新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。
(ⅳ) 同一銘柄の株式への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。
2017/03/22 9:02- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
種類別投資比率
2017/03/22 9:02- #7 投資状況(連結)
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2017/03/22 9:02- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/03/22 9:02
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成29年 1月31日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2017/03/22 9:02 - #10 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 平成29年1月31日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 38,691,247円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 5,047,055,575円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 532,867口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 9,472円 |
参考情報
2017/03/22 9:02- #11 設定及び解約の実績(連結)
(注)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
(2)投資資産
2017/03/22 9:02- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | |
| 負債合計 | 234,753 | 318,919 |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
2017/03/22 9:02- #13 資産の評価(連結)
(ⅰ) 基準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除く。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
(ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法
2017/03/22 9:02- #14 附属明細表(連結)
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