建設仮勘定
個別
- 2015年12月31日
- 267万
- 2016年6月30日 -71.79%
- 75万
個別
- 2015年12月31日
- 267万
- 2016年6月30日 -71.79%
- 75万
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- 2015年12月31日
- 267万
- 2016年6月30日 -71.79%
- 75万
個別
- 2015年12月31日
- 267万
- 2016年6月30日 -71.79%
- 75万
個別
- 2015年12月31日
- 267万
- 2016年6月30日 -71.79%
- 75万
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- 2015年12月31日
- 267万
- 2016年6月30日 -71.79%
- 75万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2016/09/21 15:15
1.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(信託財産を含む。)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。機械及び装置 2~17年工具、器具及び備品 2~20年信託建物 2~62年信託構築物 2~62年信託機械及び装置 4~32年信託工具、器具及び備品 2~27年 (2)無形固定資産定額法を採用しています。なお、主たる償却年数は以下のとおりです。ソフトウエア(自社利用分) 社内における利用可能期間5年また、信託定期借地権については、残存契約年数(41年)に基づく定額法を採用しています。 (3)長期前払費用定額法を採用しています。
[中間貸借対照表に関する注記]5.ヘッジ会計の方法 (1)ヘッジ会計の方法繰延ヘッジ処理によっております。(2)ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段金利スワップ取引金利キャップ取引ヘッジ対象借入金金利(3)ヘッジ方針本投資法人は、財務方針に基づき投資法人規約に規定するリスクをヘッジする目的でデリバティブ取引を行っております。(4)ヘッジの有効性評価の方法ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額の比率を検証することにより、ヘッジの有効性を評価しております。 6.中間キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)の範囲 中間キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。 7.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権につきましては、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、中間貸借対照表及び中間損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、当該勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、中間貸借対照表において区分掲記することとしています。① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定③ 信託借地権、信託定期借地権、信託差入敷金及び保証金④ 信託預り敷金及び保証金 (2)消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜処理によっております。
※1.国庫補助金等により取得した有形固定資産の圧縮記帳額 - #2 投資状況(連結)
- (注4)アクティブインターシティ広島の業態分類については、主要施設であるシェラトングランドホテル広島の業態に応じて分類しています。なお、平成28年6月10日付で、アクティブインターシティ広島(シェラトンホテル広島)からアクティブインターシティ広島(シェラトングランドホテル広島)に名称を変更しています。本書において以下同じです。2016/09/21 15:15
(注5)機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定、信託建設仮勘定及び無形固定資産(信託借地権及び信託定期借地権を除きます。)が含まれております。