純資産
個別
- 2014年10月20日
- 92億6044万
- 2015年10月20日 -21.81%
- 72億4112万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ③上記②において、諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は信託財産の規模等を考慮して、期中にあらかじめ委託会社が定めた範囲内でかかる上限、固定率または固定金額を変更することができます。2016/01/15 9:08
④上記②において諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる諸費用の額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上されます。かかる諸費用は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日、毎計算期末または信託終了のときに信託財産から支払われます。なお、本書作成時点において、上記②により定める上限は、信託財産の純資産総額に年率0.10%を乗じて得た額とします。
⑤信託財産における組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等の証券取引に伴う手数料・税金は、信託財産が負担します。この他に、売買委託手数料等に係る消費税等相当額、資産を外国で保管する場合の費用及び先物取引・オプション取引に要する費用等についても信託財産が負担するものとします。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 3.実質外貨建資産※については、原則として為替ヘッジを行いません。2016/01/15 9:08
※ 「実質外貨建資産」とは、ファンドに属する外貨建資産とマザーファンドに属する外貨建資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額をいいます。以下同じ。
4.ファミリーファンド方式※で運用を行います。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投信法に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言業務を行っています。2016/01/15 9:08
平成27年11月末現在、委託会社の運用するファンドは115本、純資産総額は1,358,074百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類別の本数及び純資産総額は下記の通りです。 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/01/15 9:08
①信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率2.0304%(税抜1.88%)を乗じて得た額とし、その配分及び役務の内容は以下の通りです。
- #5 投資リスク(連結)
- ・当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。2016/01/15 9:08
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があり、その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者のファンドの取得価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド取得後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
(2) 投資リスクに対する管理体制 - #6 投資制限(連結)
- 株式への実質投資割合※には制限を設けません。2016/01/15 9:08
※ 「実質投資割合」とは、ファンドに属する当該資産とマザーファンドに属する当該資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額の信託財産の純資産総額に占める割合をいいます。以下同じ。
②投資信託証券への投資制限 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率をいいます。2016/01/15 9:08
⦅種類別投資比率⦆ - #8 投資状況(連結)
- DWS ロシア・欧州新興国株投信2016/01/15 9:08
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年10月30日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― △20,028,339 △0.28 合計(純資産総額) 7,050,994,330 100.00
(参考)DWS ロシア・欧州新興国株投信・マザーファンド - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/01/15 9:08
当事業年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2016/01/15 9:08
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 4,467,410 純資産の部 株主資本
- #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/01/15 9:08
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第9期計算期間(平成26年10月20日現在) 第10期計算期間(平成27年10月20日現在) 1.受益権の総数 14,786,158,513口 13,364,867,149口 2.元本の欠損純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 5,525,709,309円 6,123,740,847円 3.1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 0.6263円(6,263円) 0.5418円(5,418円)
(金融商品に関する注記)項目 第9期計算期間(自 平成25年10月22日至 平成26年10月20日) 第10期計算期間(自 平成26年10月21日至 平成27年10月20日) 1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 純資産総額に対して年率0.3%以内の額 同左 2.分配金の計算方法 計算期間末における費用控除後の配当等収益(102,732,579円)、収益調整金(1,645,882,512円)、分配準備積立金(2,094,398,848円)より、分配対象収益は、3,843,013,939円(1万口当たり2,599円)でありますが、今期は分配を行っておりません。 計算期間末における費用控除後の配当等収益(46,101,659円)、収益調整金(1,737,178,861円)、分配準備積立金(1,747,714,614円)より、分配対象収益は、3,530,995,134円(1万口当たり2,641円)でありますが、今期は分配を行っておりません。 - #12 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
DWS ロシア・欧州新興国株投信
(注)純資産総額は、百万円未満を切捨てしております。2016/01/15 9:08 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/01/15 9:08
DWS ロシア・欧州新興国株投信 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/01/15 9:08
<基準価額の計算方法等について>基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
受益権1口当たりの純資産総額が基準価額です。なお、便宜上、1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。基準価額は、原則として委託会社の営業日に日々算出されます。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2016/01/15 9:08
(2)注記表区分 (平成26年10月20日現在) (平成27年10月20日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 185,938,521 5,417,208 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)