3226 三井不動産アコモデーションファンド投資法人

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    有価証券報告書(内国投資証券)-第36期(2023/09/01-2024/02/29)

    【提出】
    2024/05/31 9:52
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    53項目
    (6)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.固定資産の減価償却の方法① 有形固定資産(信託財産を含みます。)
    定額法を採用しています。
    なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。
    建物 2~63年
    構築物 2~60年
    機械及び装置 2~45年
    工具、器具及び備品 2~15年
    ② 無形固定資産
    定額法を採用しています。
    2.繰延資産の処理方法① 投資口交付費
    定額法(3年)により償却しています。
    ② 投資法人債発行費
    償還までの期間にわたり定額法により償却しています。
    3.収益及び費用の計上基準(1) 収益に関する計上基準
    本投資法人における顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。
    不動産等の売却
    不動産等の売却については、不動産等の売買契約に定められた引渡義務を履行することにより、顧客である買主が当該不動産等の支配を獲得した時点で収益を認識しています。なお、損益計算書上は、不動産等の売却代金である「不動産等売却収入」から売却した不動産等の帳簿価額である「不動産等売却原価」及び売却に直接要した諸費用である「その他売却費用」を控除した金額を「不動産等売却益」又は「不動産等売却損」として表示しています。
    (2) 固定資産税等の処理方法
    保有する不動産に係る固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については賦課決定された税額のうち当該決算期間に対応する額を賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しています。
    なお、不動産又は不動産等を信託財産とする信託受益権の取得に伴い、精算金として支払った初年度の固定資産税相当額については、費用に計上せず当該不動産等の取得原価に算入しています。
    不動産等の取得原価に算入した固定資産税相当額は、第36期は4,452千円であり、第35期は該当事項はありません。
    4.不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方針保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。
    なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。
    ①信託現金及び信託預金
    ②信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定
    ③信託差入敷金及び保証金
    ④信託預り敷金及び保証金
    5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。
    6.資産に係る控除対象外消費税等の処理方法資産に係る控除対象外消費税等は個々の資産の取得原価に算入しています。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    (固定資産の減損)
    1.財務諸表に計上した金額
    第35期第36期
    有形固定資産306,441,588千円309,209,863千円
    無形固定資産616,029千円655,729千円

    2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
    本投資法人は、固定資産の減損に係る会計基準に従い、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額する会計処理を適用しています。
    会計処理の適用にあたっては、本投資法人が保有する各物件を一つの資産グループとし、継続的な営業赤字、市場価格の著しい下落、経営環境の著しい悪化等によって減損の兆候があると認められる場合に減損損失の認識の要否を判定します。
    減損損失を認識するかどうかの検討には将来キャッシュ・フローの見積金額を用い、減損損失の認識が必要と判断された場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上します。
    将来キャッシュ・フローの算定にあたっては、その前提となる賃料、稼働率、賃貸事業費用等について、市場の動向、類似不動産の取引事例等を総合的に勘案の上決定します。
    各物件の業績や市場価格は、不動産賃貸市場や不動産売買市場の動向の影響を受ける可能性があります。そのため、見積りの前提に変更が生じた場合には、翌期の本投資法人の財産の状態及び損益の状況に影響を与える可能性があります。
    (貸借対照表に関する注記)
    1 コミットメントライン契約
    本投資法人は、取引銀行の3行とコミットメントライン契約を締結しています。
    第35期
    (2023年8月31日)
    第36期
    (2024年2月29日)
    コミットメントライン契約の総額15,000,000千円15,000,000千円
    借入残高--
    差引15,000,000千円15,000,000千円

    ※2 投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額
    第35期
    (2023年8月31日)
    第36期
    (2024年2月29日)
    50,000千円50,000千円

    (損益計算書に関する注記)
    ※1 不動産賃貸事業損益の内訳
    (単位:千円)
    第35期
    自 2023年3月1日
    至 2023年8月31日
    第36期
    自 2023年9月1日
    至 2024年2月29日
    A.不動産賃貸事業収益
    賃貸事業収入
    賃料等11,404,89011,563,468
    施設使用料524,22511,929,115523,95012,087,419
    その他賃貸事業収入
    賃貸一時金収入434,081379,337
    水道光熱費収入21,41222,195
    その他雑収益116,224571,71897,140498,673
    不動産賃貸事業収益合計12,500,83412,586,093
    B.不動産賃貸事業費用
    賃貸事業費用
    物件管理委託費1,285,0161,279,874
    修繕費689,812523,048
    公租公課671,284667,985
    信託報酬9,6069,652
    水道光熱費180,801139,691
    保険料32,50532,645
    減価償却費1,930,5961,900,635
    テナント募集関係費181,453133,628
    その他賃貸事業費用348,572314,345
    不動産賃貸事業費用合計5,329,6495,001,507
    C.不動産賃貸事業損益
    (A-B)7,171,1847,584,585

    ※2 不動産等売却益の内訳 (単位:千円)
    第35期(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
    ドーミー芦屋
    不動産等売却収入1,304,000
    不動産等売却原価754,724
    その他売却費用1,023755,747
    不動産等売却益548,252

    第36期(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
    該当事項はありません。
    (投資主資本等変動計算書に関する注記)
    第35期
    自 2023年3月1日
    至 2023年8月31日
    第36期
    自 2023年9月1日
    至 2024年2月29日
    発行可能投資口総口数及び
    発行済投資口の総口数
    発行可能投資口総口数4,000,000口4,000,000口
    発行済投資口の総口数503,472口503,472口

    (キャッシュ・フロー計算書に関する注記)
    ※1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
    第35期
    自 2023年3月1日
    至 2023年8月31日
    第36期
    自 2023年9月1日
    至 2024年2月29日
    現金及び預金14,858,293千円12,109,844千円
    信託現金及び信託預金2,013,878千円2,044,695千円
    現金及び現金同等物16,872,171千円14,154,540千円

    (リース取引に関する注記)
    オペレーティング・リース取引(貸主側)
    未経過リース料
    第35期
    (2023年8月31日)
    第36期
    (2024年2月29日)
    1年内531,758千円718,467千円
    1年超1,215,385千円2,266,881千円
    合計1,747,143千円2,985,349千円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    (1)金融商品に対する取組方針
    本投資法人は、資産の取得等の資金の手当てを目的として、金融機関からの借入、投資法人債の発行又は募集投資口の追加発行等による資金調達を行います。
    デリバティブ取引は、負債から生じる金利変動リスクをヘッジすることを目的とした運用に限るものとしますが、現在、デリバティブ取引は行っていません。なお、資金計画に関してはその効率化に努め、極力余資が生じないように運用する方針です。
    (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
    借入金及び投資法人債は、主として資産の取得、有利子負債の返済を目的とした資金調達です。これらの資金調達に係る流動性リスクや金利変動リスクについては、調達先の分散及び返済期限の分散を図ること、固定金利での調達を中心に行うこと等により管理を行っています。
    (3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
    2.金融商品の時価等に関する事項
    貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額は、以下のとおりです。なお、「現金及び預金」、「信託現金及び信託預金」、「短期借入金」は現金及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであり、「預り敷金及び保証金」、「信託預り敷金及び保証金」は重要性が乏しいことから、注記を省略しています。
    第35期(2023年8月31日)
    貸借対照表計上額
    (千円)
    時価
    (千円)
    差額
    (千円)
    (1)1年内返済予定の長期借入金15,500,00015,588,45988,459
    (2)投資法人債8,000,0007,776,390△223,609
    (3)長期借入金142,000,000140,522,728△1,477,271

    第36期(2024年2月29日)
    貸借対照表計上額
    (千円)
    時価
    (千円)
    差額
    (千円)
    (1)1年内返済予定の長期借入金14,500,00014,549,00449,004
    (2)投資法人債8,000,0007,832,721△167,278
    (3)長期借入金143,000,000142,130,047△869,952

    (注1)金融商品の時価の算定方法
    (1) 1年内返済予定の長期借入金、(2) 投資法人債、(3) 長期借入金
    これらの時価は、固定金利によるものは、元利金の合計額を新規に同様の資金調達を行った場合に想定される利率で割引いた現在価値により算定しています。変動金利によるものは、短期間で市場金利を反映しており、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額によっています。
    (注2)借入金及び投資法人債の決算日後の返済予定額
    第35期(2023年8月31日)
    1年以内
    (千円)
    1年超
    2年以内
    (千円)
    2年超
    3年以内
    (千円)
    3年超
    4年以内
    (千円)
    4年超
    5年以内
    (千円)
    5年超
    (千円)
    投資法人債-2,000,000---6,000,000
    長期借入金15,500,00014,500,00021,500,00022,000,00018,000,00066,000,000
    合計15,500,00016,500,00021,500,00022,000,00018,000,00072,000,000

    第36期(2024年2月29日)
    1年以内
    (千円)
    1年超
    2年以内
    (千円)
    2年超
    3年以内
    (千円)
    3年超
    4年以内
    (千円)
    4年超
    5年以内
    (千円)
    5年超
    (千円)
    投資法人債-2,000,000---6,000,000
    長期借入金14,500,00019,500,00023,500,00023,000,00019,000,00058,000,000
    合計14,500,00021,500,00023,500,00023,000,00019,000,00064,000,000

    (有価証券に関する注記)
    第35期(2023年8月31日)
    該当事項はありません。
    第36期(2024年2月29日)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    第35期(2023年8月31日)
    該当事項はありません。
    第36期(2024年2月29日)
    該当事項はありません。
    (退職給付に関する注記)
    第35期(2023年8月31日)
    該当事項はありません。
    第36期(2024年2月29日)
    該当事項はありません。
    (税効果会計に関する注記)
    1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
    第35期
    (2023年8月31日)
    第36期
    (2024年2月29日)
    繰延税金資産
    未払事業税損金不算入額8千円16千円
    繰延税金資産合計8千円16千円
    繰延税金資産の純額8千円16千円

    2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
    第35期
    (2023年8月31日)
    第36期
    (2024年2月29日)
    法定実効税率31.46%31.46%
    (調整)
    支払配当の損金算入額△28.61%△31.45%
    その他△2.84%0.01%
    税効果会計適用後の法人税等の負担率0.01%0.02%

    (持分法損益等に関する注記)
    第35期(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
    該当事項はありません。
    第36期(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    1.親会社及び法人主要投資主等
    第35期(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
    該当事項はありません。
    第36期(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
    該当事項はありません。
    2.関連会社等
    第35期(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
    該当事項はありません。
    第36期(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
    該当事項はありません。
    3.兄弟会社等
    第35期(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
    該当事項はありません。
    第36期(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
    該当事項はありません。
    4.役員及び個人主要投資主等
    第35期(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
    該当事項はありません。
    第36期(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
    該当事項はありません。
    (資産除去債務に関する注記)
    第35期(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
    該当事項はありません。
    第36期(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
    該当事項はありません。
    (セグメント情報等に関する注記)
    1.セグメント情報
    本投資法人は不動産賃貸事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。
    2.関連情報
    第35期(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
    (1)製品及びサービスに関する情報
    単一の製品・サービスの外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
    (2)地域に関する情報
    ① 売上高
    本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
    ② 有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
    (3)主要な顧客に関する情報
    (単位:千円)

    相手先営業収益関連するセグメント名
    三井不動産レジデンシャルリース株式会社11,867,803不動産賃貸事業

    第36期(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
    (1)製品及びサービスに関する情報
    単一の製品・サービスの外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
    (2)地域に関する情報
    ① 売上高
    本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
    ② 有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
    (3)主要な顧客に関する情報
    (単位:千円)

    相手先営業収益関連するセグメント名
    三井不動産レジデンシャルリース株式会社11,890,341不動産賃貸事業

    (賃貸等不動産に関する注記)
    本投資法人は、東京都その他の地域において、賃貸住宅(土地を含みます。)を有しています。これら賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び期末時価は、次のとおりです。
    (単位:千円)

    第35期
    自 2023年3月1日
    至 2023年8月31日
    第36期
    自 2023年9月1日
    至 2024年2月29日
    貸借対照表計上額
    期首残高308,835,302307,043,956
    期中増減額△1,791,3462,514,078
    期末残高307,043,956309,558,035
    期末時価469,331,000479,203,000

    (注1)「貸借対照表計上額」は、取得価格(取得諸経費等を含みます。)から減価償却累計額を控除した価額で、建設仮勘定を含まない価額を記載しています。
    (注2)「期中増減額」のうち、第35期の主な増加は資本的支出によるものであり、主な減少はドーミー芦屋の売却(754,724千円)及び減価償却によるものです。第36期の主な増加は物件の取得(3,386,082千円)によるものであり、主な減少は減価償却によるものです。
    (注3)「期末時価」は、社外の不動産鑑定士による鑑定評価額を記載しています。
    なお、賃貸等不動産に関する損益は、(損益計算書に関する注記)に記載のとおりです。
    (収益認識に関する注記)
    第35期(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
    顧客との契約から生じる収益を分解した情報
    顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、(損益計算書に関する注記)の「※1.不動産賃貸事業損益の内訳」及び「※2.不動産等売却益の内訳」をご参照ください。なお、「※1.不動産賃貸事業損益の内訳」には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益が含まれています。
    また、主な顧客との契約から生じる収益は「不動産等売却収入」及び「水道光熱費収入」です。
    第36期(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
    顧客との契約から生じる収益を分解した情報
    顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、(損益計算書に関する注記)の「※1.不動産賃貸事業損益の内訳」をご参照ください。なお、「※1.不動産賃貸事業損益の内訳」には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益が含まれています。
    また、主な顧客との契約から生じる収益は「水道光熱費収入」です。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第35期
    自 2023年3月1日
    至 2023年8月31日
    第36期
    自 2023年9月1日
    至 2024年2月29日
    1口当たり純資産額301,653円302,467円
    1口当たり当期純利益11,703円11,459円

    (注1)1口当たり当期純利益は、当期純利益を期中平均投資口数で除することにより算定しています。
    また、潜在投資口調整後1口当たり当期純利益については、潜在投資口がないため記載していません。
    (注2)1口当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
    第35期
    自 2023年3月1日
    至 2023年8月31日
    第36期
    自 2023年9月1日
    至 2024年2月29日
    当期純利益(千円)5,892,2395,769,409
    普通投資主に帰属しない金額(千円)--
    普通投資口に係る当期純利益(千円)5,892,2395,769,409
    期中平均投資口数(口)503,472503,472

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。