有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成27年3月21日-平成27年9月24日)

【提出】
2015/12/18 9:25
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
為替予約の評価は、原則として、我が国における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(2)特定期間末日の取扱い
平成27年9月20日、その翌日、翌々日及び平成27年9月23日が休日のため、当特定期間末日を平成27年9月24日としており、このため当特定期間は188日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第17特定期間
(平成27年3月20日現在)
第18特定期間
(平成27年9月24日現在)
1.期首元本額5,579,440,278円4,592,525,140円
期中追加設定元本額6,181,556円5,340,637円
期中一部解約元本額993,096,694円737,141,435円
2.受益権の総数4,592,525,140口3,860,724,342口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は709,391,641円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は794,828,783円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第17特定期間
自 平成26年9月23日
至 平成27年3月20日
第18特定期間
自 平成27年3月21日
至 平成27年9月24日
1.投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託する場合における当該委託に要する費用1,836,969円1,655,943円
2.分配金の計算過程
[平成26年 9月23日から
平成26年10月20日まで
の計算期間]
[平成27年3月21日から
平成27年4月20日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額4,388,894円4,405,707円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額9,354,445円7,665,102円
分配準備積立金額49,014,387円54,480,196円
当ファンドの分配対象収益額62,757,726円66,551,005円
当ファンドの期末残存口数5,498,670,365口4,473,927,763口
1万口当たり収益分配対象額114.13円148.75円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額2,749,335円2,236,963円
[平成26年10月21日から
平成26年11月20日まで
の計算期間]
[平成27年4月21日から
平成27年5月20日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額4,783,887円4,192,239円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額8,918,128円7,422,524円
分配準備積立金額48,269,892円55,047,757円
当ファンドの分配対象収益額61,971,907円66,662,520円
当ファンドの期末残存口数5,232,579,603口4,327,049,373口
1万口当たり収益分配対象額118.43円154.05円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額2,616,289円2,163,524円
[平成26年11月21日から
平成26年12月22日まで
の計算期間]
[平成27年5月21日から
平成27年6月22日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額5,418,562円6,759,345円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額8,587,608円7,118,041円
分配準備積立金額48,800,331円54,809,741円
当ファンドの分配対象収益額62,806,501円68,687,127円
当ファンドの期末残存口数5,033,624,572口4,134,105,689口
1万口当たり収益分配対象額124.77円166.14円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額2,516,812円2,067,052円
[平成26年12月23日から
平成27年 1月20日まで
の計算期間]
[平成27年6月23日から
平成27年7月21日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額151,557円2,788,222円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額8,455,978円6,895,072円
分配準備積立金額50,991,969円57,805,527円
当ファンドの分配対象収益額59,599,504円67,488,821円
当ファンドの期末残存口数4,951,320,756口3,998,269,505口
1万口当たり収益分配対象額120.37円168.79円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額2,475,660円1,999,134円
[平成27年1月21日から
平成27年2月20日まで
の計算期間]
[平成27年7月22日から
平成27年8月20日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額2,365,138円0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額8,193,504円6,720,570円
分配準備積立金額47,285,628円57,295,497円
当ファンドの分配対象収益額57,844,270円64,016,067円
当ファンドの期末残存口数4,792,718,341口3,891,745,087口
1万口当たり収益分配対象額120.69円164.49円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額2,396,359円1,945,872円
[平成27年2月21日から
平成27年3月20日まで
の計算期間]
[平成27年8月21日から
平成27年9月24日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額12,461,815円3,035,372円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額7,858,944円6,677,288円
分配準備積立金額45,577,660円54,969,787円
当ファンドの分配対象収益額65,898,419円64,682,447円
当ファンドの期末残存口数4,592,525,140口3,860,724,342口
1万口当たり収益分配対象額143.49円167.53円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額2,296,262円1,930,362円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目第17特定期間
自 平成26年9月23日
至 平成27年3月20日
第18特定期間
自 平成27年3月21日
至 平成27年9月24日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する主な金融資産は、投資信託受益証券、親投資信託受益証券、金銭債権及びデリバティブ取引により生じる正味の債権等であり、金融負債は、金銭債務及びデリバティブ取引により生じる正味の債務等であります。
当該金融商品は、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制・運用業務部において運用実績の分析・評価を行い、運用評価委員会に上程します。
・法務コンプライアンス部において運用業務の考査および諸法令等の遵守状況に関する監理を行い、必要に応じて指導、勧告を行うとともに、内部統制委員会に報告します。
・運用評価委員会および内部統制委員会において、パフォーマンス評価と法令等の遵守状況の審査が行われます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目第17特定期間
(平成27年3月20日現在)
第18特定期間
(平成27年9月24日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券(単位:円)
種類第17特定期間
(平成27年3月20日現在)
第18特定期間
(平成27年9月24日現在)
最終の計算期間の損益
に含まれた評価差額
最終の計算期間の損益
に含まれた評価差額
投資信託受益証券14,748,360△103,399,444
親投資信託受益証券41,073,924△128,561,108
合計55,822,284△231,960,552

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
項目第17特定期間
(平成27年3月20日現在)
第18特定期間
(平成27年9月24日現在)
1口当たり純資産額0.8455円0.7941円
(1万口当たり純資産額)(8,455円)(7,941円)

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