有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成31年3月21日-令和1年9月20日)

【提出】
2019/12/19 9:46
【資料】
PDFをみる
【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目 
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
 (2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
為替予約の評価は、原則として、我が国における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
 
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
項目第25特定期間
(2019年3月20日現在)
第26特定期間
(2019年9月20日現在)
1.期首元本額2,241,574,383円2,126,284,828円
期中追加設定元本額2,898,091円2,831,793円
期中一部解約元本額118,187,646円90,635,384円
2.受益権の総数2,126,284,828口2,038,481,237口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は346,481,198円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は347,622,152円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第25特定期間
自 2018年9月21日
至 2019年3月20日
第26特定期間
自 2019年3月21日
至 2019年9月20日
1.投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託する場合における当該委託に要する費用
 
632,816円652,900円
2.分配金の計算過程  
 [2018年 9月21日から
 2018年10月22日まで
の計算期間]
[2019年3月21日から
 2019年4月22日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額710,343円1,064,250円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額4,087,393円3,971,072円
分配準備積立金額37,511,380円33,883,988円
当ファンドの分配対象収益額42,309,116円38,919,310円
当ファンドの期末残存口数2,197,768,834口2,110,271,760口
1万口当たり収益分配対象額192.50円184.42円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額1,098,884円1,055,135円
   
 [2018年10月23日から
 2018年11月20日まで
の計算期間]
[2019年4月23日から
 2019年5月20日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額0円0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額4,045,544円3,939,087円
分配準備積立金額36,717,148円33,603,252円
当ファンドの分配対象収益額40,762,692円37,542,339円
当ファンドの期末残存口数2,170,657,340口2,089,555,345口
1万口当たり収益分配対象額187.78円179.66円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額1,085,328円1,044,777円
   
 [2018年11月21日から
 2018年12月20日まで
の計算期間]
[2019年5月21日から
 2019年6月20日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額0円0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額4,027,805円3,926,502円
分配準備積立金額35,424,234円32,414,146円
当ファンドの分配対象収益額39,452,039円36,340,648円
当ファンドの期末残存口数2,156,540,057口2,079,247,696口
1万口当たり収益分配対象額182.94円174.77円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額1,078,270円1,039,623円
   
 [2018年12月21日から
 2019年 1月21日まで
の計算期間]
[2019年6月21日から
 2019年7月22日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額1,178,229円1,002,067円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額4,021,190円3,921,020円
分配準備積立金額34,230,854円31,281,793円
当ファンドの分配対象収益額39,430,273円36,204,880円
当ファンドの期末残存口数2,148,813,593口2,072,777,932口
1万口当たり収益分配対象額183.49円174.66円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額1,074,406円1,036,388円
   
 [2019年1月22日から
 2019年2月20日まで
の計算期間]
[2019年7月23日から
 2019年8月20日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額896,237円0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額4,002,658円3,900,223円
分配準備積立金額34,130,680円31,047,005円
当ファンドの分配対象収益額39,029,575円34,947,228円
当ファンドの期末残存口数2,134,913,395口2,057,798,646口
1万口当たり収益分配対象額182.81円169.82円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額1,067,456円1,028,899円
   
 [2019年2月21日から
 2019年3月20日まで
の計算期間]
[2019年8月21日から
 2019年9月20日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額1,352,608円1,160,633円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額3,993,618円3,871,943円
分配準備積立金額33,830,297円29,762,370円
当ファンドの分配対象収益額39,176,523円34,794,946円
当ファンドの期末残存口数2,126,284,828口2,038,481,237口
1万口当たり収益分配対象額184.24円170.69円
1万口当たり分配金額5.00円5.00円
収益分配金金額1,063,142円1,019,240円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目第25特定期間
自 2018年9月21日
至 2019年3月20日
第26特定期間
自 2019年3月21日
至 2019年9月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する主な金融資産は、投資信託受益証券、親投資信託受益証券、金銭債権及びデリバティブ取引により生じる正味の債権等であり、金融負債は、金銭債務及びデリバティブ取引により生じる正味の債務等であります。
当該金融商品は、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制・運用業務部において運用実績の分析・評価を行い、運用評価委員会に上程します。
・法務コンプライアンス部において運用業務の考査および諸法令等の遵守状況に関する監理を行い、必要に応じて指導、勧告を行うとともに、内部統制委員会に報告します。
・運用評価委員会および内部統制委員会において、パフォーマンス評価と法令等の遵守状況の審査が行われます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目第25特定期間
(2019年3月20日現在)
第26特定期間
(2019年9月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券
同左
 (2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券 (単位:円)
種類第25特定期間
(2019年3月20日現在)
第26特定期間
(2019年9月20日現在)
最終の計算期間の損益
に含まれた評価差額
最終の計算期間の損益
に含まれた評価差額
投資信託受益証券15,623,14224,497,039
親投資信託受益証券9,274,34521,587,056
合計24,897,48746,084,095
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
項目第25特定期間
(2019年3月20日現在)
第26特定期間
(2019年9月20日現在)
1口当たり純資産額0.8370円0.8295円
(1万口当たり純資産額)(8,370円)(8,295円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。