純資産
個別
- 2013年10月21日
- 86億910万
- 2014年4月21日 -5.86%
- 81億467万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 収益分配金に関する留意事項2014/07/18 9:54
●投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
●分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年5月30日現在、委託者が運用を行っている証券投資信託(親投資信託は除きます。)は以下のとおりです。2014/07/18 9:54
(平成26年5月30日現在) 種類 ファンド本数 純資産額(百万円) 総合計 268 3,595,197 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/07/18 9:54
当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率1.026%(税抜0.95%)を乗じて得た額とします。
なお、投資対象の投資信託証券における信託報酬を含めた当ファンドの実質的な信託報酬の総額は、投資信託財産の純資産総額に対して年率1.10465%(税抜1.02865%)程度となります。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/07/18 9:54
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- 6.フランクリン・テンプルトン・フロンティア・エマージング・マーケッツ・デット・ファンドの概要2014/07/18 9:54
フランクリン テンプルトン インベストメント マネジメント リミテッド についてファンド名 フランクリン・テンプルトン・フロンティア・エマージング・マーケッツ・デット・ファンド(以下、当概要において「ファンド」といいます。) 決算日 毎年5月31日 収益分配方針 受託会社は毎月3日(休業日の場合は翌営業日)に受益者に分配金を支払います。当該月次分配にかかわらず、投資顧問会社からの通知により受託会社は分配を行う場合があります。分配はネット・インカム収益とネット実現損益の合計の範囲内で行うことができますが、受益者の利益にかなうと判断される場合には純資産から分配を行うこともできます。 信託報酬等 運用報酬 :純資産総額に対し0.40%その他報酬※:純資産総額に対し0.15%(上限)※その他報酬には、受託会社報酬、管理事務代行会社報酬、保管受託銀行報酬、監査報酬、法的費用が含まれます。
フランクリン テンプルトン インベストメント マネジメント リミテッド(FTIML社)は、1985年に英国で設立された資産運用会社で、グローバルに資産運用業務を展開する米国独立系資産運用グループであるフランクリン テンプルトン インベストメンツ(設立:1947年、運用総資産:約91.3兆円※)の一員です。FTIML社は、定性分析を重視したボトムアップ型の運用スタイルを採用し、また多様化するグローバル運用へのニーズに対応する運用体制を構築しています。 - #6 投資方針(連結)
- ② 投資信託証券の組入比率は、原則として、高位とすることを基本とし、基本投資配分比率に基づき各投資信託証券に投資を行います。基本投資配分比率は、純資産総額に対する各投資信託証券の構成比率が均等となる率とします。2014/07/18 9:54
③ 各投資信託証券の構成比率については、原則として、6ヵ月ごとにチェックを行い、基本投資配分比率に対し一定の範囲を超過している場合には調整を行います。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2014/07/18 9:54
- #8 投資状況(連結)
- 2014/07/18 9:54
(参考)海外国債マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 173,785,839 2.16 純資産総額 8,010,243,553 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2014/07/18 9:54
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/07/18 9:54
新光7資産バランスファンド - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/07/18 9:54
新光7資産バランスファンド - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2014/07/18 9:54
前事業年度 当事業年度 負債合計 2,762,408 4,567,278 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/07/18 9:54
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #14 附属明細表(連結)
- 投資顧問会社は、承認されたブローカーおよびその他の評価の高い金融機関と取引することで、当ファンドの信用リスクを最小限に抑えている。当ファンドの金融資産もまた、定評のある承認された相手方により保管されている。2014/07/18 9:54
投資顧問会社は、各投資の信用格付を取引ベースで監視し、当ファンドが目論見書に規定されているとおりに投資方針を厳守することを確保している。これには、当ファンドが、当ファンドの純資産の10%を超えて、無格付の発行体、またはムーディーズもしくはスタンダード・アンド・プアーズのソブリン債信用格付が、それぞれCaa1またはCCC+と同等かそれより低い発行体の有価証券には投資しないこと、および当ファンドの有価証券の平均信用格付けが、最低でも、ムーディーズによる評価ではB1またはスタンダード・アンド・プアーズによる評価ではB+であることの確保が含まれている。2013年11月30日現在、当ファンドの有価証券の平均信用格付けは、BB (2013年5月31日:BB-)である。
- #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2014/07/18 9:54
注記表平成25年10月21日現在 平成26年 4月21日現在 負債合計 400,343,605 100,000,000 純資産の部 元本等
- #16 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
- 貸借対照表2014/07/18 9:54
注記表平成25年10月21日現在 平成26年 4月21日現在 負債合計 9,259,350 27,063,000 純資産の部 元本等
- #17 (参考)マザーファンド、財務諸表-4
- 貸借対照表2014/07/18 9:54
注記表平成25年10月21日現在 平成26年 4月21日現在 負債合計 - 2,400,000 純資産の部 元本等
- #18 (参考)マザーファンド、財務諸表-5
- 貸借対照表2014/07/18 9:54
注記表平成25年10月21日現在 平成26年 4月21日現在 負債合計 - 3,714,808 純資産の部 元本等
- #19 (参考)マザーファンド、財務諸表-6
- 貸借対照表2014/07/18 9:54
注記表平成25年10月21日現在 平成26年 4月21日現在 負債合計 4,396,892 - 純資産の部 元本等